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昨日のテンテン(サボリ)話

昨日、テンテンして、KUONさんとランチすることに・・

何度かリアル家族で利用した事はあるけど、数年ぶりの ルネッサンスリゾート鳴門 
古いけど、ロケーションも食事も 

s-DSC00664.jpg
しかも、このホテル、なんと 難波駅から送迎バスがあるんですよ~。 ↑バスの待合室

KUONさんには、そのバスで来てもらうことにして、私は家から1時間半  
お天気もよくて、やたら気持ちのいいドライブでしたよ~ これだけでもリフレッシュ(^^)

徳島産の食材を使った和食のランチバイキングですが~
ひたすら 食べてしゃべってたので、写真の一枚もない(笑)
なので、HPで見てネ  http://www.renaissance-naruto.com/

食後に露天風呂にも入るつもりで準備してきたけど、二人とも食べ過ぎて、とてもお風呂に入れそうもなく「裸の付き合い」は却下・・次回のおたのしみ~(何を?)

はちきれそうなお腹を抱えて温泉を諦め、向かったのはホテルの近くの大塚美術館

陶版焼きで模倣された原寸大の絵画の数は半端ではなく、見ごたえがあります。
普通の美術館と大きく違うのは、写真撮影がなんです。

展示されてる絵は、2000年劣化しない陶版焼きだから!
DSC00671.jpg

ここに案内したら、喜ぶ人と喜ばない人、はっきり分かれる場所なんです。
KUONさんは、大喜びの人でしたネ。  これが、証拠。
DSC00686.jpg

もちろん、この絵もあります。
s-DSC00683.jpg

急いで見ても2時間はかかったかな?
帰りのバスの時間を気にしながら、鳴門海峡を展望台から~
s-DSC00693.jpg
s-DSC00694.jpg
時間があれば渦の道を歩いたり、渦潮遊覧船にも乗りたいとこだけど。
橋の下の方、大きな渦になってます。見えますか?
s-DSC00696.jpg
あっという間に、帰りのバス(5時発)の時間になりました。s-DSC00699.jpg

名残惜しく別れて~ 動き出したバスの後ろを付いてく私。
s-DSC00701.jpg
韓ドラなら横に並んで、アイコンタクトの場面ですが・・ 
そんなことしたら、危ないから~ICでバスの背中にアンニョ~~ン
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NoTitle

やさいさん おはようございます

KUONさんとランチデートの写真を見せてくださってありがとうv-10

海 真っ青ね~v-237きれいなブルーだわv-344

渦潮は一度見てみたいと思いつついまだ実現していません
里帰りすれば隣県なのに 
讃岐うどん食べには車走らせるけど

大塚美術館とは 陶板に焼いた絵を展示してあるのですか
なるほど 写真も写せるって いいかもしれないですね
KUONさんは「最後の晩餐」を説明してくれる学芸員の風に見えますねv-433

なんか大塚美術館行ってみたいかも、、、
今ムクムクと遊び心が沸いてきましたv-411
やさいさん 感謝v-415

やさいさんおはようございます
春の瀬戸内海~キレイ
我が家は瀬戸内海と日本海の間「響灘」に面してますが、やはり海の蒼さ違います。
懐かしいです。
鳴門は数え切れない程通ったが、所用で観光もせず
でも、小さな頃遊覧船乗りました
スゴい!スゴい!連発、遊覧船の船長さんがヒーローに見えたね
デッカい渦の間通ったり、一番デッカい渦ギリギリまで近づいたり
人形浄瑠璃も見たけど、不思議でね。
人形が勝手に動いてる~と

美術館も出来たんですね。
2000年色褪せない!
テサギの大長老くらいか~
すぐ、そちらへ思考回路が結びつく…
桜の開花予想も出て世の中春モード。
ヨンジュン家族の開花予想はまだだけど、今の内に体力つけておこう

NoTitle

こんにちは~。

皆様の大事なやさいさんを、小一日、独占してしまいました。

ひょんなことから、てんてん話。サボりのことをテンテンと言うことも知りませなんだ。

大阪から乗って神戸から淡路島へと橋を渡り(バスが)、淡路島から四国・徳島へ渡り、四国へ着いたすぐ、のところに、イタリアはシシリー島あたりに建っているかのような(行ったこと無いけど)、アメリカンな感じでない、なんと言おうかしっくりとした煉瓦色の、南欧風のホテルが。

海のそばのホテルにふさわしく、オープンな感じです、窓が沢山で。

土日は混んでいるそうですが、平日テンテンのわれら、ゆったりとしてこせこせしていない雰囲気のホテル内で、まず、お昼ごはんを。

今日び、バイキングもいろいろありますが、ここは、徳島産の食材で網羅しているとのこと。

ワカメのしゃぶしゃぶ、ワカメの天ぷら、ワカメを巻き込んだ巻き寿司。お造りの小鉢もあって、私は大きな声で、わ~お刺身だ、絶対オカワリしようっと、と叫んでしまった。

白身の魚と赤身のと、二種類あったので、もちろん両方、味あわせていただきました。
がっついて一度に運んで、並べておいて次々と、ということをせずにすんだのは、ご一緒だった方のおかげと存じます。箸運びのお美しい方なんです。口はおっきく開けて召し上がるが。おいしそうに。

そんなに食べられないわね~、って、可愛い声でのたまっておられてね。いーや、これからが本番、とは、途中で決意表明しました。

こんにゃくが美味しくて、こんにゃくもお代わりしました。天ぷらは、やさいさんが一盛りの大盛りにして来て下さったものを、ほとんど私が食べました。

玉ねぎも、ぷりっぷりのエビさんも…。ワカメのも。

やさいさんは、一生懸命しゃべって下さっているので、私は、うん、うん、ほお、へえ、と、目と頭でうなずきつつ、ずうううっと、手と口は動き続けておりましたのでした。

きっと、自分の分のエビが、一個しか無いことにも、お気づきでなかったのではないか・・・私は、七個くらいは腹に収めた。

押しずしと巻き寿司で四個食べて、炊き込みご飯が炊けました、と回って来られたのを、当然呼び止め、少しね、ちょっとね、と、よそってもらい、私はその時また、食べ物求めてうろつきに立ったのですよ。

何だったかな・・・昔、優しかった叔母が、行くと食べさせてくれた、カジキマグロのフライみたいなのも、揚げたてのを一口、いただいた。

美味しゅうございました。

おうどんもメニューにありました。そこまでたどり着けませんでした。サラダには梅のドレッシングをかけて、さっぱりと美味しかった。

ぐわ~っと盛り上げてあるのではないが、自然な感じの食べ物がたっぷりで、店の女の人たちも感じがよかったです。

コーヒーは別料金です。それでいいと思います。

サイコロ型にカットしたプチ・ケーキに、手が伸びかねるところまで満腹しました。他にもあった気がするが、おしゃべりしつつで満足、満足。

展望風呂と露店風呂があるとのことで、着替えのぱ○つも持参しておりましたが、ちょっとこのままでは風呂は無理じゃ~、と、やさいさんの倍くらい食べた私が贅沢言うと、じゃあ、ドライブに行こうか、と。

うん、うん、行く、行く。散歩を待ちわびたジョンになっていましたね私。はぁはぁ、と。昔ならポチ、か。

いいお天気で。空も海も、青。

風は、鳴門の地ですから(多分・・・)強い。空気中のチリは吹き飛ばされて、海も空気もきらきら、光る。

そして、大塚美術館へ連れて行っていただきました。

入口に、ゴッホのヒマワリ、モネの睡蓮、などの写真が貼ってあって、ええまさか、これを、ここで見られるの?と、訊ねつつ?????。

んなわけ、ないじゃん。

無知なる者は幸いなり。

それが「まこと」であったのだ。

陶板に、世界の名画を焼き付けて、原寸大のそれらを、展示してあるという。

3150円は、美術館に支払う金額としてはいささか珍しい額で、おお?と一瞬感じたが(口にも出した、チケット売り場のアガシ、もの知らずで失礼な私を許して下さい)とにかく入った。

あとは。おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお、でしたよ。

フェルメールの「青いターバンの少女」(やさいさんが写真でアップ)。個人用になら写真、オーケーだなんて、あり得ない話。触れることも、いいかどうかはわからないが、可能。すっげえオープンなのです。興奮しました。タイルに、名画が焼き付けられている。

クリムトの「金色」も、その通りな感じに発色している。

ゴッホのような、油絵の具の盛り上がりに特徴の出る作品は、やはり少し、質感と言うか、量感が違うのかなあ、と、感じました。

来るまで知らなかったので、うれしさ倍増、数倍増でした。

システィナ聖堂の、ミケランジェロの執念の大作である壁画、天井が。圧倒的。

笑ってしまうくらい、何でもあるのです。

ヴェラスケス、ティティアーノ、レンブラントもムンクも、ありとあらゆる感じ。セザンヌもあったし。中学の美術の教科書で見た、バウンティ号の遭難(だったと思う・・・)もあった。

日本人が大好きだという、フランスの農村画家○レーの、例の、落ちている穂を拾ったり、というのもあって、やさいさんと私は、内容はあえて省略しますが、少し笑い気味に、とおり過ぎてしまった。

モナリザも、通り過ぎた。やさいさんは若いころ、上野美術館にマダムがお越しの際、長蛇の列に並んで「一瞬」ご覧になったそうです、本物を。

私が、あああ、来てよかった、連れて来てもろてよかった・・・と、実感したのは「ナポレオン一世とジョゼフィーヌ皇后の戴冠式」という大作です。

大きな絵の中の、今、夫である皇帝から冠を授けられようとしているジョゼのあたりに、光が集まっている。

すんばらしいな、これ一作見ただけで、来た甲斐があった、ほど、感動しました。

他にも、信じられないくらい豪華に、てんこもりに、作品がありました。

やさいさんと私は、広大な美術館の内部(地下3。地上2F、迷路のごとく入り組んだ中を、夢遊病者のさまにうろつき回り、見回り、私より責任感が強いのでしょう(だって私を,
5時発のバスに乗せてあげなあかん)、やさいさんは、ああ迷子になったわ、道がわからないわ、と、焦って下さっている、私は、なあに、道があればどっかへつながっているさ、と、ふてぶてしい態度だったろう、焦ってはいなかったの・・・すみません。

で、バスに乗り込んだ時は、外から中を見ていてくれるやさいさんに、もう行って、行って、と手を振りながら、名残り惜しさに、お目目がじわんとなった。

ありがとう。

後で気がついたら、愛するモディ・・・モディリアーニも、あったのだ・・・また行きたい。また行く。

大塚製薬の創設者の方が作られたらしいのですが、大業を成し遂げられたことに頭が下がります。

作って下さっておいて「おやじ」さま(中に、ご自分をそう称した由来がありました)、ありがとうございます。



行きたい~~!

私がこんなに「行きたい!」と思っているのを知ってか知らずか・・・
あまりにもうらやましすぎるお食事会と名画鑑賞会の模様をアップして下さってありがとうございますv-218

数年越しの思いはあれどまだ実現しないのは
当地からは近そうで遠い徳島・・・v-406
車で行くのは疲れそうだし、公共交通機関を使うとお金と時間が掛かりすぎます。
そんな中なぬなぬ・・・難波から送迎バスですとv-361
利用したいかもv-361良さそうですね~~e-278
ゆっくり美術館を堪能するには時間的な制約は否めませんが・・・
選択肢にいれておきます(メモメモ・・・)

いつか行けたら私もKUONさんと同じポーズで写真を撮ります
v-221

NoTitle

すみません、お節介に戻ってまいりました。

JR難波からホテルまで、海を眺めながら片道二時間。ホテルの駐車場に着けてくれました。難波を、朝、九時半に出て、十一時半に着いて、帰りはホテルを五時に出ます。

往復で、バス料金1000円でした。千円。

バイキング含んで、入湯も込みで、3000円。三千円。

それだけでした。とってもなお得感がありました!。

「最後の晩餐」の絵に向かって、キリスト様に、パンを「頂戴」ってしているのであって、よく考えたら、マジメな方におこらえるような写真だ・・・でも気にいってます。

めったにこのような写真、無いと思います。嬉しい。

え~、でも、あまりにもいい気になってお任せモードで、申し訳なかったかなあ、と、反省しております。わざわざ書いたのは、自分で本当に反省しているからです。

こんばんは。
「いいな、いいな。うらやましいな」
お二人の文章を読んで、楽しそうで美味しそうで、一緒にいる気分になりました。
おなかいっぱいになりました。美術館もいいなあ。風の強い夕方、バスの中で読みました。まだまた行ったことのない場所がたくさんあります。
春になったら私もフラッとお出かけしたい。久し振りに韓国へも行きたいですね。
今日帰り道に思ったのですが寒さのせいか、桜の木もひっそりです。
春はまだまだのよう…



NoTitle

やさいさん、初めまして。
2ヶ月前くらいにこちらのブログを教えてもらって、ときどきおじゃましています。

大塚美術館、ランチのホテル、行きたいです。私は神奈川県に住んでいます。しょっちゅう送られてくる旅行のパンフレットに、やさいさんが行かれたホテルもありました。往復飛行機で、2泊3日、3泊4日でお値段もお手頃で本当にいいプランなんですが、主婦がそんなに家を空けられなくて、せめて1泊のコースがあればと残念に思ってます。

いつもパンフレットには最後の審判の写真はあるのですが、その他の写真はあまり見てないのでうれしいです。本物も何枚か見ているけど、最後の晩餐は陶板画のほうが色が綺麗なような気がします。

最後の晩餐の写真の下のは若者の日なたのオープニングの背景に使われていた絵ですよね。

そのうち絶対行きます。全部見るのにどのくらいの時間が必要ですか?ツアーだと長くて3~4時間なので。

NoTitle

やさいさん こんばんは

ここにも県立岡倉天心記念五浦美術館があります。
展示会がある時は、民宿はポスターと一緒に入場券も
いただけるので、何がすばらしいのかよくわからなくても
入場券がもったいないので見に行きます。
こんな私でも
kuonさんと行かれた美術館には行ってみたいです。
私にもし翼があったら、瀬戸内海を見渡し、鳴門海峡
渦潮を見学して帰ってきたいです。
夢の中でもいいなぁ

最近海をしみじみ見てませんでした。
きれいな青い海を見せていただき
やさいさん、ありがとう。

私も行きた~い。

やさいさん、KUONさん素敵なテンテンの一日だったのですね

海は時には恐ろしいけどやはり美しいものですね。

我が家から船で2時間、鳴門へ行けますが、未だあのホテルへは行った事がありません

いつか行ってみたいなぁ美味しいお料理をお腹いっぱい食べて、ステキな美術を堪能したいです

NoTitle

yuutaさん、あら~高松からv-448で30分も掛からないですよ~
うどんも食べて、渦潮も見て、ミケランジェロも見る!
ついでに温泉にも入る! ど~よv-415

山イチゴさん、阿波の人形浄瑠璃もご覧になったことがあるのね?
外国からのお客様を案内したら"ジャパニーズパペット”とても喜んでくれるんですよ。
でも、いつも、劇場はガラガラです。惜しいですね。

KUONさん、楽しかったですね~
久しぶりに愉しくてなが~いコメントしてくだって、ちんちゃ、嬉しいです。v-300
こんなふうに書いてもらったら、どんだけ 素敵なとこだったかと思うじゃない(笑)

大塚美術館ができたころは、遠方からのお客様を何人もご案内したけど・・渦潮とセットで(笑)
実はね、あるとき、陶版焼きの絵画を見て、「偽物は偽物ね~」と、全く喜んでもらえなかったことがありました。
むしろ、そこへ連れて行った私の価値観を笑われたような・・そんなことがあったんです。
それから、なんとなく、誰かを案内するのを躊躇うようになっていたんです。
長いこと足が遠のいてました。それで入場料が高いこと、すっかり忘れてたわ~~v-411

素直に「すごい、すご~い!」って感激して下さったら、改めて、私も「すご~い」って感激しました。
相変わらず ボンカレーがお土産に並んでいたのも妙に嬉しかったし~v-221

テンテン=サボリ
チュンサンとユジンが学校を抜け出してナミソムに行った日の翌日、教室で叱られたでしょう?
そのときのカガメリ先生のセリフをよ~く聞いて見て。
テンテン と云うから(笑)
私は、これで「テンテン」覚えたの~v-411

たまには テンテンしましょ~

lillyさん、渦潮は春に最も大きいのが見られます。
ぐるぐる~~~e-275

大塚美術館も海のそばです。
お土産コーナーに、レトロパッケージのボンカレーもある。e-285

九州からいらっしゃるなら、愛媛の道後温泉v-48、香川のうどんv-373、高知の桂浜v-288、徳島の阿波踊り~v-438って、四国ヨン県めぐり できたらいいですね。

石の花さん、一雨ごとに暖かくなるような気がします。
今はひっそりでも、一旦 花が咲けば・・ねv-343

みずよんさん、はじめまして ようこそ~v-300v-300

旅行会社の企画品だと、あっちもこっちも欲張って観光する3~4日にコースになるんでしょうね。
一泊二日でも、行きたいとこを絞れば、楽しめますけど。

大塚美術館は3時間あれば充分、館内をぐるっと見ることは出来ます。v-426
庭に出たり、レストランを利用したりとゆっくりしたら、半日くらい遊べるかも(笑)

ようこさん、北関東や東北の方達には、まだ、渦潮を見るのはキツイかもしれない。
勝手にそんなこと考えてました。

陽射しが明るいでしょう?
それで、海の色も明るいです。
青い国・四国 ってキャッチコピー、そのまんま、おおらかなとこです。

私が、平潟の民宿はまやさんまで行くとして・・
羽田から上野駅に出て・・いや、羽田でレンタカー借りて・・?
う~ん、遠い~~v-356と思うんだから、その逆も真ですね。
でも、いつか、いつか~

すきやねんさん、 鳴門海峡には、他にもホテルはあるんですけど、ルネッサンスはマリオットホテルと同系列だから・・古いけど、頑張ってる(笑)

そうそう、むかぁ~~し、v-20がお忍びで来たと未確認の噂があったエクシブは、山側にあります。
う~んと前に、エクシブ鳴門での「韓ドラ仲間」お泊り記事もアップしたこともあったけど・・・
v-20がゴルフしにきたという真偽は闇の中です。
ここの海は、こんなに明るいのに~~

NoTitle

やさいさん おはようございま~すv-281


私は四国に行った事がないのです。
お二人の楽しそうな時間が手に取るようで
今すぐにでも行きたくなりますね。
美術舘すばらしいですねv-10

キリストの最後の晩餐他多くの名画が
模倣されているなんて、夢のよう・・・
大好きなやさいさん、kuonさんが堪能された
感動を御裾分けしていただけて
感謝ですv-300

バイキングも魅力的ですねv-442

えまさん こんにちわ~^^

大塚美術館の「すごい」は、数々の名画を陶版に再現する「焼き」の技術でしょうか。
本当に、素晴らしい技術です。e-278

「最後の晩餐」に至っては修復前と修復後の二種類が展示されています。
どちらも、もちろん、原寸大。
KUONさんが「パンちょうだい」のポーズをしてくださったのは、修復後の方。
ホントに、面白い美術館でしょう~e-285

マネ「草上の昼食」について・・・

三寒四温も もう終盤。 近頃では、春の色がそこかしこから 顔を出してきました。 裏の畑からは、v-535v-535も のこのこ 這い出してきて、愛をかたっています。

v-298こんにちは~、やさいさん、皆様!

KUONさんと やさいさんとの会話、お二人の文章から受ける印象から、お話しされる様子、お声までも勝手に想像して、妄想して楽しませていただきました。
お二人の切れのいいトーク、ふむふむと聞いてみたかった・・・な。 
離れがたい夕方5時発のバスを後ろから、撮影なされた一枚のフォトは、ドラマチック。
 なんだか、ほろりと感動しました。 いいなぁ~。

さて、マネの「草上の・・・」に関する面白い番組をみました。
たまたま再放送が明日18日にありますので、お節介ですが、ご案内させてください。

 BSプレミアム  3月18日(日) 午後1時~ 
     番組名「極上 美の饗宴」 
 
 いろいろと、面白いです。(笑) 。

 あの中の一人、ヨンジュン・・・ う~ん、無いな!(笑)

tsuru さん  こんにちわ~

去年の大震災から こっち・・
なんというか、誰かに逢って愉しければ愉しかっただけ 別れる時がとっても 辛いんですよ。
また 逢いましょう!  という挨拶が 本当は とても簡単なことじゃないって 分かったから。

こんなこと 私が云うと 変だけど・・v-356

バスのリアガラスを通して、運転手さん、どうか安全運転を~なんて叫びそうだったり・・


 BSプレミアム   先週は中尊寺 やってたプログラムかな?
 
お知らせをありがとう~v-300v-398


NoTitle

やさいさん

今頃になってコメント入れます。
というのは、今、BSプレミアムの放送を見ています。
[若者のひなた」で{草上の昼食}を使ったのは何か訳が
あったのでしょうね。私のように無学な凡人には???

四国遍路をしての帰り、私は瀬戸大橋をバスに乗って
しまったけど、一人、見たいものがあるからと、途中下車した
人がいたの。もしかしてこの美術館だったのかな?
今度聞いてみよう~

HNを お忘れの方へ

こんにちわ~

<若者のひなた」で{草上の昼食}を使ったのは何か訳が
あったのでしょうね。私のように無学な凡人には??? >

私も分かりませんが、
ただ、監督がこの絵が好きだったから? ないか?(笑)

パリの上流階級に生まれたのに家を継がず芸術の道を選び、世間の批判を受けながらも、印象派の先駆者となったエドゥアール・マネの生涯とドラマの主人公たちの青春群像を重ねているのか?
なんて、理屈っぽく考えてみました*^^*

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