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皇室ネタです!

BBさんのブログより転載させていただきます。
最後にこの記事へつけられたトプカプさんのコメントとBBさんの返事で問題点をコンパクトにほぼ網羅されているとBBさん。長いけど、まだ・・の方、ぜひ読んでみてください。
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8a88b45bde7fd4d80dd00942a6e3d4f3




=皇太子と雅子妃の「不敬」 【リンク拡散フリー】=

また皇室ネタか・・・という声が聞こえて来そうだが、保守ブロガーでこの問題を真っ向から取り上げているところが意外に少ないし、この機会に述べるだけのことは述べておく。

一般国民が皇太子の退位や譲位について語るのを不敬として忌む向きもあるようだが、そもそも天皇は日本国民の総意に基づいて存在する。

日本国憲法第一条「天皇」第一章にいわく天皇の「地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」

ブログ主は現憲法の肯定論者ではなく、安倍首相の改憲論に100%の賛同を示すものではあるが、「国民総意」の部分には賛意を表する。・・・・いや、それも不正直な言い方で、率直に言うなら、皇太子夫妻自らが皇室に対して、ここまで不敬の存在であったことなど、歴史にもなく、皇太子のありように対して国民から疑義が、なかんずく皇太子妃に対して、シビアな批判がおおやけに出る事例もなかったのである。尊崇の念は言われずとも国民の側に自然に備わり、皇室と国民との関係は無事機能してきたし、おおやけに批判など発想だになかった。
それが今、明らかに破綻しつつある。

「不敬」という言葉など用いずとも、皇族が皇族として姿勢正しくいらしたら、国民は言われずとも敬愛の念を抱き続けるのである。そういうふうに霊的DNAに刻印されている。それが批判に向かわざるを得ない、というところに問題がある。

ご高齢により、天皇皇后の公務肩代わりが、具体的に示唆された今、国民は
次期天皇皇后両陛下について、真剣に考えるべき時にさしかかっていて、ことは急を要する。

もはや、論ずるのがいいとか悪いとかの次元ではなく、現在の皇太子殿下と雅子妃殿下が、「天皇皇后の重責を担うことが現実に可能かどうか」という単純でシビアな問いかけがなされている。問題を先延ばしに、なぁなぁで済ますことはもう出来ない。浅い感情・心情論で忌避すべきことでもない。

まず現実を見ることから始めねば、ならない。

●宮中祭祀は不可能である。(皇太子殿下はおやりになる意志を見せず、妃殿下は「ご健康上の理由」で不可能。

●したがって、天皇皇后両陛下ご親修による宮中祭祀は、東宮即位の代で絶えるが、国民はそれをよしとするのか?

●国内外における公務は、天皇皇后両陛下はご夫婦単位で行われる方法論を確立なさったが、それは皇太子の代で様変わりする。国民はそれでいいのか?

●皇室外交が貧相になる件。国内でお迎えする王族方、賓客に対して皇太子お一人が迎え、晩餐会を催すことになるが、その寒々しさを国民はよしとするのか?

●国外における皇室外交の華は皇后陛下であり、皇后陛下のまとわれるお着物、衣装がクローズアップされる。オランダはかろうじて一部だけご参加可能であったものの、お衣装チェンジの機会があるセレモニーには欠席というふうで、外交は地味にならざるを得ず、それは取りも直さず日本という国への印象になるが、それでもいいのか? 

●日本国内には報じられていないが、オランダ現地での雅子妃評は非常に厳しいものだった。本来外国でも皇室王族に対しては控えめなのだが。
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(この視線が薬のせいか、と話題に)

●もっとはっきり言えば、妃殿下の「ご病気」が必ず報道されるので、日本への印象自体が暗くなるし、妃殿下のご病状が語られるとき、宮中の「牢獄」という言い方がされ、皇室の印象を貶める。因習に満ちた皇室の犠牲者という切り口で語られていて、本来妃殿下は皇室の広報ウーマンであるのに、ネガテイブキャンペーンの主になっている。

●皇太子お一人での海外ご公務の不手際も、日本では遮断されて報じられないが、大変残念なことに、一人前のご公務は厳しいと言わざるを得ない。現地メデイアも大変シビアな視線で見ていて、批判画像が多量にアップ、糾弾されていて、これも他国の皇太子には異例の、非礼なる扱いである。それほど「目に余る」ということである。それでよしとするのか。あるいは、今からの「ご教育」で何とかなるレベルなのか? しかし、「臨機応変」「気働き」といった性格的なことも要することなので、資質の問題もあるのではないだろうか。

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各国王族賓客の中、カメラを持ち込みパシャパシャやっているのは
1人だけ。あちらの人々の目には奇異に映る。

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他の賓客と一定距離を保たねばならぬところ、密着してしかも話しかけ、後ろ手。



1分30秒辺り。賓客を運ぶマイクロバスの昇降口の前に立ちふさがって、他の客が降りづらく注意を受ける。

5分辺りから、各国の賓客がカップル単位でアナウンスされ、撮影されるので一定の間隔を空けて歩かねばならぬところ、皇太子はどこかのカップルにビタっとくっついて、団子になって歩かれている。くっつかれた(たぶんレティシア)王妃は困惑気味。

そして「哀れな日本の皇太子には女房が必要」と揶揄される。

Poor crown prince of japan needs a wife.


かと思えば、女房はいるものの、ビョーキで長旅も出来ず、お城に幽閉されている、と座敷牢扱い。

The wife of prince of japan was a health problems she can not travel in very long hours, that is why the prince was alone to attend.He has a wife. She is kept inside the palace in Japan.

●どうしても現状移行するしか仕方のない現実であるなら万やむを得ぬが、かたわらにご家族全員がご健康で、公務、神事、皇室外交と総てをつつがなくこなしていらっしゃる秋篠宮家がおありなので、委譲、摂政という形態を視野に、論議が持たれてもよいのではないか。皇室典範の変更は、憲法改正ほどの難事ではない。

秋篠宮ご夫妻も海外へ行かれるが、現地の評判は大変いい。それなのに、秋篠宮様ご夫妻、お嬢様たちのご公務は国内外ともに、報道されない。
お遊びも静養も非常に少なく、地道に本当に一生懸命ご家族でこなしていらっしゃるのに。

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国内でも・・・・慰霊式典に平服でお出まし。妃がご健全ならこういう失態もない。

その妃の、オランダでの皺々で黄ばんだ衣装の首回りはファンデーションで汚れていたし、見るからにキューテイクルの傷んだ髪はパサパサ、ご自身の身なりを整えられない方が、伴侶の衣服に気は配れない。本来その目配りも妃の仕事なのだが。


皇太子殿下が、おおやけよりも「私」を優先されているのは、もはや衆目の一致するところ。ならば、退位なさり、国民の納得できる形で、ご家庭専一に生きられる道を選ばれてはどうだろう。


小和田式国連流「新しい公務の形」などということを、次期天皇として本気でお考えなら、いずれ国民との間に乖離を来すことは必至。なにゆえ、姓なく戸籍なく、ご自身に莫大な国費が注がれているのか基本がお分かりになっていないのだろう。
そのお考えでは、じき皇室の存在是非論にまで及びかねない。
天皇陛下のご意志に著しく背くことであり、不敬である。神事を第一にすべしという代々の帝の遺訓にも背いて更に不敬。

「一生お守りします」という言葉は、民間の女性に向けられたものならまことに美しく、お守りになればよろしいが、本来姓なく戸籍なき天皇が第一に守らねばならぬのは日本であり国民であるので、妻一筋にかまけられては国民も迷惑なのである。
宮中祭祀で祈念されるのは、国の安穏、五穀豊穣であり、民の息災であるが、皇太子殿下は早々と祭祀を放擲される意志をお見せになっている。
祭祀放棄は、国も国民も守らぬ、という宣言と同義であろう。
退位された上で、妻を心ゆくまで一生お守りなさればよろしい。
仕事もしないお二人に、なぜここまで多額の国費が費やされなければならぬのだろう。ちょっと動くだけで数百万、数千万。はっきり言えば、静養と遊びに莫大な国費をかける意味が無い。


東宮職医療団以外のセカンドオピニオンを受けられては、という記者団の提案(実は現状批判)を、皇太子は、はねつけられ、雅子妃の意向なのかもしれないが、無責任である。無責任でもあれば、本気で病の回復に取り組むお気持ちがおありなのか、ということになる。
10年目にして回復の兆し皆無。それを放置ということは許されない。専門医の見解では、もし「適応障害」ならストレス性因子が排除されば、半年以内に快癒のはずだという。

実は適応障害ではない。「新型うつ」ではないかという。いい加減にされたい。
10年間も言を左右して、時に治りの遅さをマスコミや国民のせいにして「適応障害」と言い張ってきて、国民を愚弄するのもほどほどに。皇太子殿下に愚弄の意志があろうとは思わぬけれど、次期天皇、次期皇后陛下という、おおやけの上にもおおやけのご存在であることへの自覚が余りにも希薄ではなかろうか。

本来半年で治るはずの病名を10年間も使いまわしてきて、この期に及んで「体調の波」とは、もはや国民の多くは聞く耳持たぬ。
治療が長期になるならなるで、新たな病名の発表、今後の治療方針への説明とともに、次期天皇皇后として、いかに責務を果たすのか、果たさぬのかその表明をなさるべきだ。それなしに、公費を湯水のように使い、ほぼ遊びと静養の交互サイクルを延々と続けることは、もはや許されない。


半年の治療で向上するはずの「適応障害」で10年も引っ張ってきた無責任と「嘘」をどう釈明なさるおつもりか。

「新型うつ」とは、自分の意にかなうことをやるときは元気いっぱい、そうでないときは気持ちが沈んで体も「鉛様疲労感」で動かなくなる症状だそうな。
少しでも批判を受けると「拒絶過敏性」という過剰反応を示すという。
思わず失笑してしまいそうだが、これをしてエゴイストのわがまま病とは言わない。医師が分類するなら、そういう病気もあるのであろう。
「新型」とは、しかしつけもつけたり。昔はそんな、都合のいい身勝手な病名はなかった。

雅子妃は「被災地に心を添わせる」とおっしゃったが、被災地にはもう2年間も足を向けておられない。はっきり言えば被災地に心を添わせてなどいない。
今月浮上していた訪問案は「オランダでのお疲れで」延期。

新型うつとやらは、意に叶うことならこよなく、いきいきと元気にこなされ、やりたくないことは、体が動かずだめだというから、要は被災地になど本音は行きたくない、ということであろう。
本気で気にかかり行きたい場所であるなら「新型うつ」とやらの定義によれば2年も不在はしていない。いやいや出かけては被災地の人々にも失礼である。励ましになどなりはしない。

雅子妃を常に擁護、賛美する皇室ジャーナリストは「現地で何が出来るのか日々お考え。公務が近づくにつれ、重圧やストレスがのしかかり、結局キャンセル」と、かばう(週刊新潮5/30)のだが、「何が出来るのか」考えるほどのことか。赴いて、心からの励ましの言葉をかければいいだけのことだ。


要するにそれが「やりたくない」のだ。皇室ジャーナリズムも、もういいかげんに不健康な擁護と美化の嘘報道をやめたらどうか。「首尾よく外国ご訪問をなし遂げられ」というたぐいの嘘も、ネットの発達によりもう見抜かれる時代だ。総てのイベントに出たわけでなく、向精神薬投与の結果ではないかと噂される、不自然なヘラヘラ笑いと式典中のお喋り、挙句両親と私的に会った時間が公務より長く、現地邦人は選り好みして部屋に呼びつける。どこが「首尾よくなし遂げられた」だ。嘘報道も、もういいかげんにしよう。


「いっぺんにすべてのことが、お出来になるわけではない」というたぐいの、東宮大夫の弁明も国民はもう聞き飽きている。
巷間話題にされたドレスのシワも、「戴冠式に出るか出ないか迷って座り込んでいる間についた」という言い訳。何千万円も国費をかけて、出来るか出来ないか分からない海外の公務にもうお出ましにならなくても、よいのではないか。


秋篠宮ご夫妻なら華やかに明るく、さくっと飛ばれ、総ての公務を果たして元気いっぱいお帰りである。何かをなさるたび、グダグダと湿った話題ばかりがつきまとうご公務なら、ご本人もつらいだろうが、国民も疲れ気が沈む。

帰国後は相変わらず、勤労奉仕団へのお会釈1分間の公務もなさらない。
総てが「体調の波」。たった1分間も波次第で出来ない。

一方の秋篠宮ご夫妻は5月9日から福島県を訪れられた。仮設住宅、中学校仮校舎とまめに歩かれ、驚いたことに放射性物質を含む汚泥を乾燥処理する終末処理場までご視察になられている。その足で、更に放射性物質検査を行う県農業センターもご視察。原発事故後に皇族方としては始めて立ち入られるエリアだった。
何度もご夫妻はお見舞いを重ねていらっしゃる。



紀子様はお一人のご公務も懸命にこなされ、5月に入ってからだけでも赤十字や結核予防会の催しにお出まし。秋篠宮様と双方のご公務の他に、である。
本来はこの激務、皇太子と雅子妃が担うべき筋合いのもの。
そのために歳費が莫大に出ているのに、公務はなさらずお遊びにお使い。
秋篠宮家が乏しい歳費の条件下で、お子様方含めて公務に明け暮れている間に皇太子は熊野古道のお散歩。雅子妃は離任大使との接見はおろか、お手振り1分間が出来ないと言いはり、引きこもり再開。

皇室にまつわるお仕事がおいやでたまらぬなら、もう正直になられご自分を開放してあげたらいかがか。
離婚という選択肢がないのなら、皇太子と共に退位なさる道がある。
おそらく多くの国民は止めない。

雅子妃の心情を察して、皇太子は天皇皇后両陛下のおわず御所へも赴かれないそうだが、本末転倒でなかろうか。


いつまでも真実を隠匿していては、お暮らしはいずれ破綻する。また、「国民には秘匿しない」という天皇陛下のご方針に逆らう皇太子と雅子妃こそが、不敬ではなかろうか。

我が子であるから天皇陛下皇后陛下ともにお辛くはあろうけれど、ことは心情で片付く問題ではない。国民のほうも。日本という国家の屋台骨の一つを担っているのが皇室であるのだから。

名目は悠仁さまご名代ということだが、秋篠宮様が天皇陛下よりじきじきに帝王学を授かっていらっしゃるならなおのこと、皇位継承権は秋篠宮へのご委譲か、せめて秋篠宮殿下の摂政を請い願う。このままでは皇室は弱体化、いずれ壊れ、それは日本の命運をも左右しかねない。

実質的に天皇皇后両陛下のお肩代わりで激務をこなされている秋篠宮家には、将来の幼い天皇陛下もいらっしゃる。お嬢様お二人、悠仁さままで公務をなさっている。本来皇太子一家の役割を秋篠宮家がなさっているのだ。皇太子ご一家の遊びと静養にまわす莫大なお金と警護の半分でも、秋篠宮家にまわしたらどうなのだろう。生きたお金の使い方になる。


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ご病気自体を貶めるわけではないが、向精神薬を投与されているお身の上で、しょせん無理。お子と共に退かれ、養生専一にお暮らしなされたい。お子様のためにも。
ご病気でお務め10年も果たせぬ身なら、自らそれを口にされてもよかった。
口にされるどころか、国民に対して「ご心配をおかけします」の一言とてない。
それは皇太子も同様であり、当然のごとく国費を莫大に費やし、遊び歩かれる。
一般の家の嫁ではない。一国が肩にかかる。病の身で担うのは不可能。
精神も肉体も健全なお家にお譲り願いたい。

== コメント欄より==

長文ですが・・・ (トプカプQ-den) 2013-06-24 10:22:48

この問題は単に「皇太子妃の資質」と言う小さな問題ではありません。

「かの国(北を含む)」による日本乗っ取りの巨大な陰謀、もっと言えば「静かな戦争」の一部なのです。この「静かな戦争」は日本のマスコミによって国民に見えないように巧妙に隠されています。ですから目に見えない、しかも一方的に仕掛けられた「静かな」戦争なのです。

これを指揮・監督する明確な指揮官が存在するわけではありません。言わば民族の「血」による集団意思のような力が働いているのです。企業家・政治家・宗教家その他の関わる人々は、日本に対する敵対心やDNAに指揮されて個々に動き、それが大きな力となって「静かな戦争」を着々と遂行しているのです。

ご存知の通り「かの国」の方々の日本に対するこだわりは半端なものではありません。どのように日本をスポイルするか、まるでそれが国是のような国なのです。

かの国系を隠して日本で活動する大企業による経済侵略(Lッテ、Sバンク、K王他etc)
マスコミを乗っ取り日本人を洗脳し(Fテレビ、○BS、○HK、A新聞、M新聞他多数)
日教祖を乗っ取り偏った教育で自国に自虐的な若者を育て
某巨大宗教団体を利用し日本人を洗脳し富を巻き上げ
政治にも介入し日本破壊を試み
自分の国では「人心を荒廃させる」と禁止したパ○ンコで日本人の心や家庭を荒廃させしかも違法ギャンブルを見逃す見返りに警察に利権を売り警察までコントロール下に置く。

そして最後に残ったのが皇室です。
かの国の人々にとって世界一の歴史を持つ日本の皇室は羨望と嫉妬の対象であり
機会あれば乗っ取るか破壊するかを常に狙ってきました。

雅子妃の父、小和田恒は3代前が不明で半島出身者の末裔と噂されています。
そして省庁内部に巣食う学会員の集団「大鳳会」の一員です。
彼は外務省時代、国会で土井たか子の質問に「日本ハンディキャップ論」を展開し日本はかの国に永遠に土下座し続けるべきと説明し、日本に対する「謝罪と賠償」をしつこく求めさせる元凶となりました。

また母方の祖父、江頭豊はチッソの元社長・会長を務めた人物で工場の廃液に水俣病の原因があると知りながら社長就任後4年に渡って廃液を垂れ流し続け、何十万もの日本人を苦しみにのたうち回らせ賠償しようとしなかった。しかも被害者に「腐った魚を食べた貧乏人が金をせびりに来た」と言い放った人物です。

江頭=「エ○ガシラ」とも言われ、3代前がわからない父方を含め家系調査をしようとした当時の宮内庁に部落解放同盟が「差別を助長する」と猛烈な抗議を行い、調査は断念されました。雅子妃は、祖父:江頭豊について尋ねられた時「お祖父さまを悪く言われるのはイヤ!」と不快感を隠さなかったそうです。そして成婚後20年経過しても一度も水俣の地を訪れていません。

彼女自身には責任がなかったとは言え、一般的日本人のメンタリティとは違ったものを感じるのは私だけでしょうか?
そして江頭豊の葬儀には皇太子を連れ列席、しかし昭和帝の妃・香淳皇后の葬儀には「夏バテのようなもの」で出席しませんでした。
愛子さまが誕生した際、当時のK国大統領は「国民を代表してお祝い申し上げる」と祝電を送ってきました。

しかし悠仁さまがお生まれになった際は「国としてお祝いする事はない」と言い放ちました。しかも、ハワイにある「朝鮮戦争記念館」には雅子妃と愛子様の銅像が実在すると!!

このように見てくると全てがある一点で繋がる事に気付きます。
そう「かの国」が日本を乗っ取り、支配し、破壊しようとする動きのひとつであることが見えてくるのです。

雅子妃はその巨大な陰謀のひとつのコマにしか過ぎません。
父親である小和田恒が外務省のコネを使って皇太子と面識を作らせ、本人を甘い言葉で説得し皇室に入内させ、少々頭の弱い皇太子を洗脳し子供ができれば自分は未来の天皇の祖父となる。=K国による皇室乗っ取りの実現。

ところが、八百万の神々は日本人を見捨てませんでした。
小和田家の婿と成り果てた皇太子に男の子をお授けにならなかったのです。
マスコミを使って秋篠宮家にプレッシャーを掛け子作りを中断させ続け女帝誕生を目論みましたが秋篠宮両殿下の元には悠仁さまが誕生なされ、一気に女系天皇誕生の議論は下火となりました。

しかし、話はこれで終わりません。あの夫婦が次の天皇・皇后に即位する事で確実に皇室に対する日本人の尊敬の念は変化するでしょう。
日本と日本人を守護する神道の最高神官と言うべき天皇・皇后両陛下が祭祀をしない。あろうことか、創価学会インターナショナルブラジル支部の催しに池田大作の長男と並んで登壇しマスゲームを行う学会員に拍手を送り祝詞を述べ、聖教新聞の一面を飾った皇太子。
創価学会は他宗教を「邪宗」と決め付け、他教信者は「地獄に墜ちる」と喚く恐ろしい集団です。

雅子妃は体調が悪くて祭祀ができないのではありません。彼女にとって邪宗である神道の祭祀がしたくないからしないのです。そして神社本庁のある伊勢神宮には11歳になる愛子様を一度も参拝させていません。6歳の悠仁さまは既にご参拝をされています。

この夫婦が即位する事で日本人の心が皇室から離れ、内部から崩壊する事でも「かの国」の狙いは立派に達成できるのです。
日本を狙う巨大な陰謀に踊らされてはいけません。

不敬を恐れず申し上げれば陛下がご存命の内に何かを成さなければこの国は内部から壊されてしまうかもしれないのです。国民一人一人が「たかが雅子妃ひとりの問題」とタカをくくっていれば大変な事になってしまう、そんな将来が見えてくるのです。

トプカプQ-denさま (BB) 2013-06-24 10:40:52


これは、どちらかに発表された文章のコピペでしょうか?
それはともかく、おっしゃっていることはほぼ、その通りです。ほぼ、というのは内容に違っているところがあるという指摘ではなく、中にはこちらがまだ検証出来ていない部分がある、という程度の「ほぼ」です。

たとえば
>昭和帝の妃・香淳皇后の葬儀には「夏バテのようなもの」で出席しませんでした。

これは「微熱」でご懐妊の可能性を考慮した宮内庁の判断という説もあり・・・・ただ、それでも甘ったれるなとは思いますけどね・・・
拙ブログでもずーっと同じことを断片的に手を変え品を変え訴えてきて、ある日、いきなり霧が晴れるように全体像が俯瞰で見えた瞬間がありました。
民主政権がやろうとしていたこと、中韓の日本乗っ取り作戦に何となく気づき始め、断片をつないで行ったら全体像が急に俯瞰で見え、愕然としたときの気持に似ています。

記事を書き続けている時でしたら、「まとめ」としてご紹介したいほどの文章ですが、今は中断しています。

元記事がもしあればサイトをご案内ください。
更新も途絶えているのに、まだ6千人ほどの
方々が繋ぎ続けてくださっています。
その方たちに教えて差し上げたいのです。

あ・・・この機会に、繋ぎ続けてくださっている方々、申し訳ありません。ありがとう。

追記 (BB) 2013-06-24 10:47:10
>これを指揮・監督する明確な指揮官が存在するわけではありません。言わば民族の「血」による集団意思のような力が働いているのです。企業家・政治家・宗教家その他の関わる人々は、日本に対する敵対心やDNAに指揮されて個々に動き、それが大きな力となって「静かな戦争」を着々と遂行しているのです。



                            以上 BBさんのブログより

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