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ヤン・グンファン代表に聞く

byjgallery 권오경 さま thanks!
souce:http://news.nate.com/view/20110917n03152 
オーマイニュースイオニョク記者(2011-09-17 10:25)
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"実兄のようなペ・ヨンジュン,存在感は想像それ以上"

キーイースト ヤン・クンファン代表を'核心キーワード'で定義しようとするなら'ペ・ヨンジュン'は外せない。
彼は 2001年から10年超えて 彼と共にやってきた。

ヤン・クンファン代表はペ・ヨンジュンとの関係を"信頼を跳び越えた,家族のような意味"と明らかにした。
"愛憎の関係ですって?′憎'はなくて'愛'だけがあります。

私には、実兄のような人でしょう。
私の妻もペ・ヨンジュン氏を'お義兄さん'と呼びます。

ペ・ヨンジュン氏とは信頼がこわれなかったから、今まで関係を維持することができたんじゃないかと思いますね。
私のマネジャー人生でペ・ヨンジュン氏の話を除けば話すことがあまりありませんね。
あまりにも古い付き合いだし今後もずっと続きますから。私についてでも、人生についてでも同じですよ。"

ヤン・クンファン代表が挙げた人生の'オーマイスター'は、やはりペ・ヨンジュンだ。
彼は"ペ・ヨンジュンの存在感は想像以上でしょう"と云い"私には永遠に'オーマイスター'でしょう"と打ち明けた。

ヤン代表は"もちろん俳優、スターとして(ペ・ヨンジュンの)影響力もあるだろうが、私には’人間ペ・ヨンジュン'に対しての部分がより一層大きい"と云い"予定より長く休むことになったけど、どっちにしても、来年には映画よりはドラマに復帰させるという計画だ"と説明した。

10年を越える時間のあいだ“ヤン・クンファン'彼そのものよりは'○○○のマネジャー'として生きてきたヤン・クンファン代表.

彼は一緒に仕事をする俳優らがうまくいった時,最も大きい力を得るといった。
<冬のソナタ>(2002)が日本で人気を得たのを始め本格的な韓流旋風を作り出した時、ヤン代表はペ・ヨンジュンを見るために空港に集まったファンたちを見て、かあっとなったと当時を回想した。

反面、体験したくない仕事もあった。
ファンたちとの出会うときにおこるで安全事故が代表的だ。
パク・ヨンハとも共に仕事をしたヤン代表は"昨年パク・ヨンハが亡くなった時もものすごい衝撃を受けた"と云い"そんなことは無かったら良いのに"と話した。

一方、スターらの'大変身'が連日話題なる芸能界でヤン代表は'変身'より'変化'を追求するほうだ。

変化が積もれば消化できるスペクトラムが広くなり、自然に変身につながるというのがヤン代表の持論だ。
"全て捨てて変身するのが果たして正しい選択でしょうか。リスクがとても大きいでしょう。
ターニングポイントが必要でない以上,'変身'よりは'変化'を試みるでしょう。"


マネジャー,誰でもできるが、誰も出来ない"
37才でいつのまにか'代表様'と言われるようになったキーイースト  ヤン・クンファン代表.

1990年代後半、エンターテイメント業界に足を入れた彼は"他の人々より運が良くて" 30代初めから理事の肩書を付けた。
彼がイ・ボヨン,パク・ジニを経て,ペ・ヨンジュンに会ったのは2001年。以後10年越えるように彼はペ・ヨンジュンと一緒だ。

"初めてマネジャーになったのは、業界で仕事をしていた友に誘われたためでした。
留学を準備している間,IMFがさく烈しましたよ。両親は'計画のとおりやれ'と云ったがそうはできなかったです。
学業をあきらめて、直ちに故郷・釜山を立ちソウルに来ました。"

留学も止めて芸能界に飛び込んだこの男,ペ・ヨンジュンに会う
彼の経歴はペ・ヨンジュンに会う前と会った後に分かれる。

ヤン代表は"ペ・ヨンジュンは、マネジャーに直接、仕事を教える"と云い"彼に会って短期間で多くのことを学んだ"と云った。
時には緊張感を感じさせ、時には助言をすることもあると。

彼は2000年代初め、急変するマネジメント環境を自ら体験したといった。
俳優に契約金を与えなかった時期と大企業資本が流入し契約金が天井知らずに騰がった時期があったとしたら、今はバブルが消える時期だと。

以前は、現場は基本で,スケジュールにホームページまでも管理し、広告営業まで全部したけれど、今は業務分担が細分化されています。
マネジャーの先輩たちは、もっとしてきたけれど、以前は契約書作成まで全てしました。
今、エンターテイメント業界に入門した者たちは、むしろ気楽です。

専門的ではあるけれど、隅々まで知っていてこそ、後にエンターテイメント会社を経営できるということを考えれば、成功する確率はむしろ減ったと見ることもできるでしょう。"

"マネジャー 制限は少ないけれど成功確率も低くて"
最近エンターテイメント業界関係者たちに会えば聞くことができる言葉の一つは"マネジャー選びにくい"ということだ。
ヤン代表はマネジャーについて"学閥への制限が他の職種に比べ低く、また、敷居も低いけれど成功率も低い職種だ"と説明した。

誰かが彼に"誰でもできるが誰もができないこと"と伝えた方もいるといった。

高くない年俸に、週末や年末にさらに忙しいのが常で、週40時間勤務はとんでもないことがマネジャーの世界だ。
だがヤン代表は"マネジャーは魅力ある職業"といった。

"アーティストのように直接芸術をすることではないが,本当に魅力ある職業です。
私は私の職業に対する自負心が大きい方です。

最近ではレコード製作を始めたりもしたのが新しい経験で、おもしろいです。(キム・ヒョンジュンを迎え入れたキーイーストはレコード製作にも進出した)歌手とスタッフ、大衆と共に感じることができて良いようです。"

キム・ヒョンジュン・コン・リセ を迎え入れ、..."ボーカルおよびアイドル グループ出撃準備中"
新しく挑戦したレコード製作、果たして彼は結果にどれくらい満足したのだろうか。

"ある程度満足をしました。(金賢中のアルバムが) 10万枚以上出たと云って満足したのでなく、大きく失敗しなかったことが満足感であることでしょう。

このようにやり遂げることができたことに対して満足し、次にもう少し思い通りの結果を作り出すことができるだろうという期待感が共存するものです。"

2011年MBC <スターオーディション偉大な誕生>出身コン・リセを迎え入れたキーイーストは、ボーカルグループと男性アイドル,女性アイドル各々1チームずつ出撃準備中だ。

練習生を選ぶ時、性格とスター性を一番最初に見るというヤン代表は"ペ・ヨンジュンがスターになって韓流の象徴になるのももちろん良いけれど、私が発掘した新人達が主演としてデビューし高まる時、喜びを感じる"と云う。
新人発掘は彼にとって、最も大きい喜びで宿題だ。

"世の中に無料はない...芸能界罵倒される時、本当に嫌だ"

派手な芸能界の裏面には暗い影もある。性接待文化、陰謀説などがまさにそれだ。
'○○○事件が起きた理由は政界の○○○のためだ'という式の陰謀説が登場するのも昨日今日のことではない。
過去、政治的関心を違うところに回すために使うといういわゆる'3S政策'(スポーツ,スクリーン,セックス)を念頭に置いた解釈だ。

’世の中に無料はない'ということが私の原則です。
どうせ人がすることなのに、彼らに会うのは'接待'でなくて'交流'でしょう.

会社に良い俳優が多くて(キーイーストにはペ・ヨンジュンとチェ・ガンヒ,ポン・テギュ,ワンジヘ,ホン・スヒョン,イジア、ソ・イヒョン,キム・スヒョンなどが所属している) (接待を)しないのでなく、焼酎一杯飲みながらでも充分に話を交わすことができるからです。

ゴルフもしますよ。

大衆文化は政治,経済,社会,文化などあらゆる分野の影響を受けるでしょう。
それで陰謀説がふくらむようです。

誤解を受けて芸能界全体が罵倒される時が時々あるのが、本当に嫌です。"

きれいで正しくて信頼できる会社を作りたいという彼は"俳優達が幸せだったら良いでしょう"と云う。

'1等マネジャー'になるのが彼の目標だ。
"まだ成功したと考えたことは一度もありません。
若い方だから、更に多くのことを学んで,やってみたいです。   



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