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ヨン様の小さいフォトフレーム

byjgallery 순 수 さまより thanks
souce:http://blog.naver.com/warpress?Redirect=Log&logNo=130117072481
===東北の被災地を取材してきた韓国人記者のブログから==

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村のあちこちを回って見たら、韓国人が村で取材をするという情報は、たちまち口から口へ伝えられた。
そして 人々はもの珍しいと思うより親しく思って親切さを失わない。

だが、彼らの親切さとうらはらに警戒も深いことが眼に見え、いつも良い気持ちでいるだけではない。

それでも、日本から韓国に対するイメージが大いに良くなったことを感じて、韓国に対して良い感情を抱くようにした色々な人々に対して、有り難いと感じる。

午後の半日、主な所と近所の村を廻りながら取材していた。
ここは、やはり大きな被害がある地域だ。
通りを歩いて偶然に韓流雑誌を見つけた。
この周辺の誰かが韓国に大きな関心があったようだ。
この本の主人はおばさんだ。

おばさんは、濡れてしまった本を撮影する私の姿を見て、どこから来たのかと尋ねる。
私は韓国人だと答え、そのおばさんはとても喜んだ。
そして、ありがとうという言葉を何度も繰り返す。

私は何もしていないのに、有難いと言われると、むしろ私が窮屈で逃げたくなる状況だ。
しかし、気分が悪い窮屈さではないから、本当に幸いなことだ。

日暮れ時になって、この地域の最も高いところにある体育館に臨時待避所があるという話を聞いてそちらへ向かった。
そこは、この地域難民2000人余りのための臨時施設だった。そして国際青年会議所日本地域会員たちがボランティアをしていた。

私は 待避所を運営する担当者に会って、韓国から来た記者で取材をしたいという意思を明らかにして可能かどうか尋ねた。
彼らは親切に取材に協力してくれて、突然な取材に待避所の人々が慌てないように、いちいち案内してくれた。

その中で、ある中年のおばさんは、結婚指輪にリングを付けてヨン様の小さいフォトフレームを手に必ず握っているのと、私に見せた。
そして、ヨン様が日本にたくさんのお金で災難復旧支援してくれて、心がとても満たされたという話をした。

事実、彼が日本で稼いだ収益に比較すれば、それは多いものではない。
それなのに、そのような全ての事を良いほうに理解して考えることが、本当に有難かった。

夜になると、青年会議所の人々は待避所人員らが寝つくのを確認した後、別に集まりその日の会議と明日のの準備をする姿を見ることができた。
我が国でも、こんなにまですることができるだろうか?という疑問を感じ始め、こんな文化を持った人らがとてもうらやましいとも思った。

ともかく、これらが心配だ。
生活の基盤を失った彼らに政府ができることが何もない。
日本は自然災害に対する政府の補償支援方案が全くないという話をこちらの青年会議所会員たちから聞いた。

こちらは、まだ冬かという程 寒い。
そのような彼らに冷たい床での生活が何日も続けるのが可能だろうか?
思わず ため息が出てくる。

夜九時になると、こちらは真っ暗闇のままだった。
夜間警備勤務に立つ当番を除いては、皆が寝る。
私も、やはり車に戻って眠りを誘う。
山の麓の全てが無事だったとすれば、この時間、夜景にうっとり酔ったはずなのに、そうでないのが惜しいだけだ。
席に横になり、あれこれ考えていたら、グルルという音とともに余震がくる。
原野で合う余震は、ただ耐えるだけだった。
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はやく仕事にとりかからなければと思いながら、つい、순 수さまがgalleryへ紹介してくださった文に見いってしまって。。
思うこと、語りたい事、山ほど海ほど空ほどあっても、とりあえず、今日も頑張りましょ。

ペヨンジュンが居てくれて、本当に良かった!と思う昨日の誕生日でした。


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誕生日に

NAOMIさんの作品です。very thanks!



http://youtu.be/x6nXUt_jLTI


先日、北の国から届いた宅急便。
黄色のとうもろこしと一緒に、白いとうもろこしとメロン。

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甘い甘いとうもろこしは、すぐに食べちゃったけど、
メロンは食べごろまで飾って、毎日、眺めて・・

食べごろは。。。明日だよ!
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それで、とても嬉しかったの。

       Happy birthday Dear Bae yong joon    

機嫌とりの山歩き

8月最後の土曜日。
今月、私は、勘違い・行き違い・聞き違い・大間違いトラブルの連続でパニックってました。

全ては、結果で済んだけど、イチイチ余計な手間がかかって、まるで修行の日々。

あ~悪夢の8月も、もうすぐ、リセットできる
・・・って思ってたけど、今日、とどめの修行をすることになった

朝、サンヒョク夫が、第21番札所 捨心山 太龍寺に行こうと言い出して・・
ロープウエイからの見晴らしが良いと聞いて、行きたくなったらしい・・
私は「ドリームハイいっき見」するつもりだったけど・・・・・

来週末、仕事も家族もほったらかしで、私、出かけるでしょ。
なので、今日、サンヒョク夫の機嫌をとっといたほうがいいでしょ。

太龍寺は山岳寺院だけど。ロープウエイで登れるそうなので、
軽い気持ちで  もちろん、ナビ頼りです。

カーナビ・・これが、落とし穴でした。
サンヒョク夫は太龍寺の電話番号を入力したのね。
あのね、ロープウエイ乗り場の電話番号を入力しなきゃ!

山のてっぺんの太龍寺への最短の道案内してんじゃん、このアホナビ 
走ってるうちにどんどん細い山道になって、????と思ってると看板。

『この道はロープウエイ乗り場への道ではありません』

お四国88箇寺の難所の一つ、「遍路泣かせ」の登山道に来てた
私が運転してたなら、引き返します 間違ったら戻る。

ところが、うちのサンヒョク夫は、私と正反対なのね。
どんなことがあっても、立ち止まらない。振り返らない。引き返さない。
行き止まりになったら、穴を掘ってでも突き進みそうなヤツ。。

・・・で、思いもよらぬ難行苦行の山歩き・・・
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参拝者は私ら以外、誰もいないのかと思うくらい静かな「遍路道」
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まだ、アジサイが咲いてたし~
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やっと見えた山門も、こ~んな急な石段の上。
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静かだったのは、ここまで。
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本堂へ・・・ロープウエイで登ってきたお遍路さんたちで、大混雑
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廊下の天井に龍の絵
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樹齢600年のご神木。樹にを当てて気を頂きました。感謝。
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ロープウエイに乗りたかったのに乗れなかった。
けど、ロープウエイ代2400円×2人を節約したって。

やっぱり、これも、結果ってことですかね。。。。。




  
業務連絡です。サラダ様、ディラン様からブロメが届いております~~
カカ 015_0001

あなたがいるから

Kinaさんから とどきました。    very Thanks!!!!  



ポチッと押して聴きながら見てね



今度のイベントは、アリーナエンドステージ2のパターンですって。   こっち
アリーナ

DVDは売れていないと云ってたから、私、ステージ1のほうだと考えてた。
いや~スゴイ。
大きいほうのステージ2のパターンか・・・

座席が気になるかた、 アリーナエンドステージ2の座席照会


 タンドクの時計  来日まで、カウントダウンしてって?


AB fall

こんなのもあったねAB3.jpg
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photofuniaで遊んでみた
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芸術の秋・・・

ドリハイ・イベントのチケット引き取りは、26日のメールに記載される発券番号が大切。
紛らわしかったね~~ 

秋です!

Arnaldo Bassini Fall  
byjgallery maronさまより very thanks!

た~くさん!あります。
無理して撮影した春ものに比べると、めっちゃ元気そうに見えるね
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ほら~~
24時間TVのメッセージは、このスタジオで撮影されたんとちゃいますか?

力。

こちら、久しぶりの どしゃ降り

家に戻って、すぐ!探して~  

ちょびっとでも  力がでるわ~ 元気の元だわ~~



 感謝します。

It's your smile

このMVを作ったのはポーランドにお住まいの家族です。
笑顔は世界共通語なのね。


BYJ - It's your smile

Dreaming

ドリハイOSTから~~

Dreaming (Japanese Version)


http://youtu.be/y6KWQ24sKFE

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はやく、振り向いて~~

2つの郵便物

今日、私宛て郵便物、2種。 の2種。

先ず、怒の郵便。

実は、6月末に、義姉宛てに出した郵便物が行方不明になったんです。
「締め切り」のある申込書の類です。

2~3日たっても届かなかったから、義姉が郵便局に問い合わせしたらしい。
でも、郵便物の行方は分からなかったの。

1週間たっても一ヶ月たっても届かないし、戻っても来ないから「ホントに出したの?」と、私は、すっかり疑惑の人にされちゃったんですよ
私はうっかり者なので、投函した夢でも見たのか??と不安になったりして・・

それが、お盆休み中になって届いたんだって

消印は6月30日だったから、私、嘘ついてなかったでしょ(ホッ!)って思う。
とっくに締め切りは過ぎたし、もう要らないけどね~~と思う。
しょうがないでしょう、済んだことだし。。とも思ってたのに・・・

今日、届いた郵便局からの手紙を読んで、  
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<今回の件は宛名と宛先を確認せず別の宛先へ配達されたものと思われます。
今後は配達担当者への基本動作を徹底、指導を行うとともに、二度と同じ間違いを起すことのないよう指導、注意喚起を継続的に行い、品質管理の徹底を図ってまいりますので、ご理解ご了解いただきますようお願いします。


まあ、他に書きようはなかったんだろうけど、ご理解ご了解と云われてもねぇ~
こんな事務的なの、貰わないほうがマシだったかも。

もう一個、の郵便

韓国の娘からの小包。
箱から、いつもいろいろな楽しいものが出てくるけど、一番、楽しみなのは手紙。

今日の手紙は2通、チマとバジの下に入っていました~
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のニュースは、ファミマのボージョレ予約開始のニュースくらいだった? 

ペ・ヨンジュンのオリジナル特典が付いたボジョレーヌーヴォーを発売

24時間TV・オークション

 24時間テレビHP から、お知らせ。

「24時間TV」と連動したチャリティーイベントを開催しますって!

開催日:8月20日(土)、21日(日)
場所 :横浜・日産スタジアム東ゲート前広場。
    
     入場無料!予約不要!

で・・・オークション出品に・・・


ペ・ヨンジュン サイン入りグッズ
石川遼選手 サイン入りグッズ
AKB48 サイン入りグッズ


あら~~ 石川遼君より上の位置に、のお名前がありますぅ~~

これだけで、嬉しいから、私は単純!

 お近くにお住まいの方~~ グッズって何なのか、確かめてきてね!
       もしも、もしも、オークション、競り落とせたら、見せてくだされ~~


”グッズ”の代わりに、でかいスイカの写真をど~ぞ!(いらん?)
大山の麓の「道の駅」にあったの、普通の2~3倍の大きさ。8000円
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道路脇の、ひまわりの畑
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後ろ向きのひまわり。。
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ぐるりと回って見たら。。ひまわり。
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花回廊にあった黒いひまわり
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白いひまわり。
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ひまわりって本当に太陽のほうに顔を向けて立ってるのね。
ヨンジュン家族が、の方ばかり見てるのと似て~~~





ハイビスカス

とっとり花回廊 の ハイビスカス
いろんなのがあって、私が夢中で見てると、
サンヒョク夫は「あちぃ~よぉ~!もう、いいだろ!」と、キレかかってました(笑)
「あら~~ ハワイかグァムか、バリにいると思えばいいじゃない」と私。

「あほ云うな。思えるか」     

あはは・・思えないか?  人間、想像力が必要よ

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ブーゲンビリアも満開だったけど、ハイビスカスの派手さに負けてたネ

夏の花

湯原温泉に泊まって、次の朝、とっとり花回廊 
こんなに暑いのに行くのか? 行った!
     http://www.tottorihanakairou.or.jp/

写真だけ見れば、そんなに暑いとは思えないでしょう。
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開園してまもなくの午前10時頃
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花に興味の無いサンヒョク夫は首にアイスノンを巻き、スタスタ・・
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温室の中も外も、同じくらいの温度だけど・・
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のニュースが聞こえるまで、まだまだ、いっぱい花の写真をアップして遊ぶ!


里帰り

秘密の県民ショーとか云う番組があるんですって?
番組名が間違ってるかもしれないけど・・
ともかく、その番組は、各県ごとの変わった慣習を紹介するらしい。

その番組で、広島の盆灯篭の話題が出たんだそうだ・・・・
お盆には欠かせないのが、灯篭です。竹に色とりどりの紙を張って作ってあるんです。初盆は白い灯篭です。
昔は、これにろうそくを入れたんです。火事になるから、今は、ロウソクは入れません。灯篭だけ。

墓石が見えないくらいです。
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ウチの寺は広島市の寺町にあります。お寺が集まってる町。そのまんまの町名です。
寺町の裏通りにあたる川沿いの道からも見える灯篭。。
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土手からみえる川と懐かしい街。
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必ずたべる、パルコの近くのお好み焼き!
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8月13日は、弟の命日。懐かしい味と景色で余計に気分が落ち込む。。。

In Your Eyes

お盆休みです。

あした、広島まで、お墓参りに行きます。

どんなに暑くても、ものすご~く渋滞していても、
ペヨンジュンを思うと、穏やかな気持ちになる・・



http://youtu.be/a_FeJyPyoI0

bofi&IMX

今夜は、まるで、 通販サイトみたい。


bofiショッピングからは、ファミマ限定のジュン・ベア再販のお知らせ。
数量限定で明日から、bofiで予約受付だって~

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どっちが男前?と・・?


そして、、
ブロコリショッピングからは「韓国の美を辿る旅」プレミアムボックスのCFができましたって云うお知らせ。

ナレーションの声と喋りが、イマイチ、私の好みではありませんが。。
待ち遠しい~



「韓国の美をたどる旅」写真集CF [SEO]
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ボフィとブロコリの両方からメールが来ると、なぜか、混乱します。

元カレと今カレのような・・・とまでは云わないけれど、ちょっとだけ、複雑。


スターニュース

 ペ・ヨンジュン、4年ぶりに作品活動に躍り出る.業界初の関心
 http://article.joinsmsn.com/news/article/article.asp?total_id=5941328&ctg=1502
<マネートゥデイ スターニュース チョン・ヒョンファ記者>

韓流スターペ・ヨンジュンが新しい作品活動のために躍り出て、関係者たちの大きな関心を集めている。
10日、芸能界によれば、ペ・ヨンジュンは2007年TVドラマ「太王四神記」以後4年ぶりに作品活動を再開するために慎重に検討を始めた。

ペ・ヨンジュンは今年製作に参加したドラマ「ドリームハイ」に少し出演したことはあるが、本格的な作品活動ではなかった。

ペ・ヨンジュンはその間、ドラマと映画など次期作にはいつも門を開けていると云ったが、最近、종편を念頭に置いて準備中のドラマに大いなる関心を見せていると分かった。

このドラマは3~4年前から企画されていたが、海外撮影とトップスターの出演が同時に成されなくてはならないので、簡単にはスタートラインに立つことができなかった。

しかし、ペ・ヨンジュンが関心を持ったので、はずみをつけたという後聞だ。

チョン・ウソン,ファン・ジョンミンなどトップスターらが종편ドラマに次から次へ出演決心をしたのに続いて韓流スター最高峰のペ・ヨンジュンが動く可能性に対して業界で大いなる関心が集まっている。



これも、カドラ通信と言えますが、カドラもネットニュースにあがれば、そろそろカドラ?

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FAME なDream High

先日から、ハマってるMVがあります。FAMEドリームハイMV

ドリームハイの製作が発表されたころ、スターを目指す青年たちの夢ストーリーが映画「FAME」のようだと話題になりました。だから、これを合わせるのって、どうなのって思ったけど、いい!
(FAMEのオリジナルMVは当然、シビれるほどカッコいいですが、それはそれ)

ドリームハイはドリームハイの世界


http://youtu.be/gkorjXZ7usc

  ねぇ、この子たち、こ~んなにカッコよかったんだ

夫の誕生日。

キリン芸校の参観日まで、あとヨン週間をきりました。

いつも、私が家を空けるとき、そんなに前からサンヒョク夫に伝えません。
なぜなら、私の話を聞いていないサンヒョク夫には、事前に伝えても無駄だから。

こんなこともありました。
友達と出雲~松江の一泊旅行した時のこと。。
宿に着き温泉にも入り、さて食事を・・と、まさにその時、サンヒョク夫から携帯に電話があって・・

『おい、お前、どこ?』

もちろん、事前に旅行の話をしたし、朝、出かけるときも「行って来ます」と挨拶してます。
それなのに、夕食時になっても帰らない私に、何処?と聞くのです。
ボケてるわけじゃなくて、全く私の話を聞いていないのです。

一緒にいた友達は皆、サンヒョク夫を知ってるので「サンヒョクさんらしいわ~」と爆笑、手を叩いて大喜び。
そして『どうせ聞いてないんだから、直前に云えばいいのよ!』と云う友達の有難いアドバイスどおり、それからは、出かける直前に「あら?云ったよ~聞いてなかったの?」と、すっとボケて業務連絡のように日程を伝えます。

普段から、私の話を聞いてないのを自覚しているので、
        「あれ?そうだったのか・・」と敵は納得します。

だから、今回もその手で行くつもりだったのに、想定外の事態になったのです。困った!
事前に私を戦力外に置いて貰わないと、周りにタイヘンな迷惑をかけることになる・・・

私は万障繰り合わせて調整するなんて気持ちはサラサラなくて、イベント最優先。
『ヨロブン!私は9月のその日、いません。倒れたと思ってくだされ~』と云い放ちました。アジュンマに怖いものなし。
皆、快くか、仕方なくか、ま、「OK」してくれましたね。
有難いです。愛してるよ!みんな~

そして、本命サンヒョク夫にもなるべく早く『アテにせんといてや~』と伝えなきゃならんで!と、チャンスを狙っていました。

チャンス到来。サンヒョク夫の誕生日
機嫌をとろうと、いつも行く場所じゃなくて、最近オープンしたオシャレ~でワインもしっかり揃ってるというイタリアンレストランをリザーブした私。なんと健気な優しい妻でしょう。(??)
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ここの経営者でシェフのご実家が漁師さんなので新鮮な魚介類が自慢と聞いていたけど、
ごくフツーのサラダ。写真はぶれてるし。。
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う~~ん、頑張ってるけど、盛り付けがダサイ。
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詳しくないので、今日の料理に合うのをくださいと頼んだ
サンヒョク夫は「げ!甘すぎる・・・」と呟く

いまいちインパクトに欠けるパスタ。
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サンヒョク夫が残したら、シェフが「美味しくなかったでしょうか?」と聞きに来た。
夫は「いえ、あまりお腹が空いてなかったので。すみません」と無難に答えたけれど、
後で、ぼそりと「プライドだけは、三ツ星レストランか・・・

むむ、、、機嫌が悪い、、

とうとう、サンヒョク夫は甘すぎるを諦めて、『生ビールください』


不味くは無いという程のステーキ。
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もったいなから、私は何一つ残さず、食べる。。。

あああ、この状況で「ドリームハイ!」(夢を高く持て!)なんて云えんぞ・・・
と、その時、チロリ~ン♪とサンヒョク夫の携帯がなり

アドゥルからメール

『誕生日おめでとう!呑み過ぎないように、いつも健康でいてください』

あの表情の変化を動画で見せたいほど、嬉しそうなサンヒョク夫!!!

そして、シメのデザート。
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「お!美味いな、これ」
男は単純


すかさず、シレ~っと・・
「私、9月第一週の土曜日から三日間、いないから~」
「また、韓国か?」
「あに~東京」「あ、そうか」

甘いザッハトルテを口にして、そうか、東京か・・


良い誕生日でした

お隣のぺ先生

「ワインと人」紹介記事より、   souce chosun.com 

ソムリエ・イジュニョクが伝えるペヨンジュン  


 2500ウォンのクッパを快く食べる隣の家のペ先生

イ・ジュニョク氏の携帯電話に保存されたペ・ヨンジュンの愛称は‘お隣のペ先生’だ。
かつて同じサムソンドンに住んでいたため、家が近いうえにワインという共通分母まであった二人は、直ぐに近づき、今は一緒の家に同居している。
旅行も一緒に行くほどだ。

「釜山で開かれたワイン テイスティング行事に一緒に行ったことがありました。
ロマネコンティ最高ヴィンテージワイン達を一堂に味わうことができた良い機会でしたが、兄さんは運転しなければならなかったので、私が兄さんの分まで全部飲んでしまいましたよ。鼻いびきをかきながら寝ている私を見て、兄さんが後で云いましたよ。「私が運転してるとき、横で寝たのはお前が初めて」だと。(笑)

ソウルと釜山を往復で運転してみたら、マネジャー達がどれくらい大変だったかと思い、その後、無理な運転は絶対しないでくれと云ったそうだ。本当に思いやりの深い人です。”

彼が見守ったペ・ヨンジュンは、トップスターらしくない気さくな魅力がある人だと云う。
毎食、豪華な食事を食べていそうだけど、2500ウォンのヘジャングクをおいしそうに食べ、家で作る食べ物を楽しむタイプといった。

自己管理が徹底していることも有名だが、前日、一緒に酒を飲んでも朝になったら、間違いなく一人ランニングマシンで走っているんだ。

また、演技だけでなく写真,美術,料理までペ・ヨンジュンは多方面に才能が多い人とも云った
“兄さんはフィルムカメラとデジタルカメラを共に持っているほど写真を撮るのが好きです。
日本の森美術館で展示会ををしたこともあるのだが、被写体を眺めながら胸で何か感じた時,シャッターを押さなければならないと云いましたね。
テクニックはすぐに挙げることができるが感性はそうではないということでしょう。”

また、いつだったか、ペ・ヨンジュンと写真作家ペ・ビョンウと一緒に会うことになったのだけど、その時、カメラ機種と撮影技法について専門的な話を交わしたりもした。
その日、ペ・ビョンウ作家は写真撮影に大きな関心を持つペ・ヨンジュンに済州道の撮影を提案した。

“兄さんは<太王四神記>撮影当時、首に負傷し、今年のはじめ入院治療を受けるなど後遺症を体験しています。
ところがその間にも、本を一週間に二冊づつ読むほど、読書を楽しんでいます。
兄さんと対談してみると、優れた常識と弁舌のために驚くことが多いけれど、旺盛な読書によるものもあるでしょう。”

少し薄味で、少し足りないくらいに食べ物を食べるというペ・ヨンジュンは、直接キムチを漬ける程、料理の実力も優れている。
お母さんが作る食べ物を食べながら、料理を習い、料理の本を見ながら、丹念に料理したりもするのだ。

弟の立場では、このように全て揃ったペ・ヨンジュンが単身で過ごすことがもどかしい。
“私が結婚する時‘私を置いて、お前が先に妻を娶るのか’という冗談を言いましたよ。
早く良い人に会わなければならないのに、心配です。
兄さんの理想は精神的な健康と肉体的な健康が均衡を成し遂げた方です。”

KBSドラマ<ドリームハイ>で、ちょっと顔を出したけれど、ペ・ヨンジュンは相変らず再充電の時間を設けている。
しかし、今年中に復帰計画を持っているといい、ブラウン管でペ・ヨンジュンに会う日も遠くないようだ。

インタビューの終わりに、兄さんに夢は何かと尋ねました。
兄さんは芸術学教をたてたかったり,農作業をしたいんですって。
俳優として仕事をしながら、夢はどんどん変わってきたと云いますね。
最近では未来の私達の子供たちにきれいな環境を残したいという夢ができたそうですよ。
なんだか、兄さんらしいという気がします。

兄さんは、本当の韓流スター、それ以上の価値を持った男です。”


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やさい注:へジャングッは二日酔いに良いと言う汁鍋です。色々な種類があって、代表的なのは牛の血の塊と骨も一緒に煮込んだソンジヘジャングッ。血の塊のソンジはレバーみたいな味だそうですが、私は食べたことがありません。なんか、見た目が怖いし、二日酔いのオッサンがゲップしながら食べてるイメージがあって、食べたいと思ったこともなくて・・
他には、干しダラが入ったファンテヘジャングク、豚の背骨が入ったピョタグィヘジャングクなどがあります。
また、地方によっても種類がいろいろあるそうです。慶州には豆もやしとムクとホンダワラを煮込んだヘジャングクがあります。これはサッパリして美味しいかも。。
2500wのヘジャングックと言うなら、たぶん、干し鱈のスープ、ファンテへジャングクじゃないかと思ったりします。これは、私も好きです!
・・・・って、私の好みをアピールして、どうする

ワインと人・BYJインタビュー5

最後です~
このへんになると、たぶん、ペヨンジュンもの酔いがまわってきてると思います。質疑応答の形をとっていないインタビュー後記に書かれたソムリエ・イ・ジュニョクさんの言葉の中に、オフレコで話されたであろうペヨンジュンのリアルを、私は感じたんです。みんなは、どう?

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P376~
ワインと共に忘れられない瞬間がおありでしょう?エピソードがあれば、お聞かせください。
去年、ソムリエ様と一緒に釜山へ2005ロマネコンティホリジョンタをテイスティングしに行った時を思い出します。
ロマネコンティ最高のワインたちを一度に呑んでみることができて嬉しかったこともありますが、心豊かに二人で下って行って、一泊して帰ってきたのが楽しかったです。
しかし、私は帰るときに運転しなくちゃならなかったので、思いっきり呑むことができなくて、ワインの香りだけかいだのに、ソムリエ様は私のワインまで全部呑んで、帰り道では車の中でいびきをかいて寝ている姿を見たら、笑いがこみあげてきました。本当に面白かったです。
そのとき、初めて、釜山とソウルの往復を運転してみたんです。私のマネージャー達が地方に行くのに、どれほど大変だったか分かりました。
(チョニョグよ、今度は絶対に、おまえが運転しろ。兄さんは寝るからな)

最近、クリエーティブプロデューサーとして撮影されたドラマ(ドリームハイ)が高い視聴率を出しただけでなく、好評を得たことをお祝いいたします。
ドラマで、若者たちに夢や希望を持てと云うメッセージをお伝えになりました。
(ドリームハイ)制作発表会で青少年達のための芸術学校を作りたいという希望を披露なさいましたが、後輩たちを養成するのが夢でしょうか?

夢は多いほど良いです。人は誰でも夢があります。夢が無ければ、その人は死んだ人と同じだと思います。
これから、芸術学校を作りたいという夢があり、農作業をしたい気持ちもあります。俳優として仕事しながら、夢はどんどん変わっていきました。
最近は環境と教育に大きな関心を持っているので、良い教えを与える教育環境をつくり、美しい環境を私たちの未来の子供たちに残したいと考えています。
もしも、私がファンたちから、こんなに大きな愛を受けていなかったら、たぶん、出来なかったことだと思います。

次に皆が全員、気になっている質問をいたします。
こんなに素敵な家に、一人でお住まいになるのは寂しいでしょう。未だに女友達がおられないようですが、理想はどんな人なのでしょうか?
それから、その理想はワインで説明なさるとしたら、どんな方でしょうか?

まず、私の言葉のとおり、誤解しないで聞いていただくことを願いします。
私はバランスが良い人が好きです。精神的な健康と肉体的な健康とすべて均整のとれた人に出会いたいと思います。ワインもやはりバランスが良いワインが好きですね。

おかしな質問になるかもしれませんが、女友達とワインのうち、どちらがよりお好きですか?
女友達とワインを飲むのが最も好きですよ(笑)当然、女友達がより好きです。

ワインを好む理想の女性にお逢いになったとしたら?
女友達が、無理にワインを好きじゃなくても良いです。女友達がすごいワイン愛好家で、毎日、ロマネコンティを呑みたいと云ったら、少し困ることになりそうです。(笑)
想像してみてください、ソムリエ様の夫人がワインをとても好きだとしたら、いかがですか?

そうですよね。実際、ワイフがワインをよく知らないから、ソムリエとして得することが多いです。時には高価なワインを買ってきて何気ないふりして呑むスリルを満喫しています。
そう云う点では、考えてみたら、ペヨンジュンさん、やはりワインが好きじゃない女友達が現れたら良いですね。(笑)

このインタビューを夫人が読むかもしれないのに、大変なことになりますよね。(笑)
この部分を省いて書かれるんですか?
ペヨンジュンさんが秘密を守ってくださるなら、書きたくはありません。(笑)




最近、<ドリームハイ>に特別出演したけれど、たくさんの人達が、ペヨンジュン氏の本格的に登場する新作を待っています。次はどのジャンルの作品をするつもりなのか、そして、その時期がいつごろになるのか尋ねた。
彼は、待っていてくださる方が多いので早く良い作品で素敵な姿をお見せしたいのに、これが簡単ではないのだと云った。
もちろん、作品に出演していないからといって、彼が休んでいるということでない。

毎日、毎日、忙しく過ごしているけれども、何年もの間、作品で挨拶することができなくて、俳優としての本分を守ることができないのではないかという不安な気がすることもあるようだ。だから、これ以上、こんな困る質問をしないでくれと笑った。

ドラマ撮影しているときに怪我した身体が、未だに自由にならず、今は身体を健康に作ることが優先で、今年中には必ず作品を選んで撮影に入ることを計画していると云った。

彼との会見が終わって、ジャーナリスト、ジェニス・ロビンソンの話が思い浮かんだ。
「ワインの核心は楽しみをあたえることだ。それも、できるだけたくさんの人々に、できるだけたくさんの楽しみを与えることだ」
楽しみを与えることと云えば、作品だけじゃなくて、慈善活動で皆にたくさんの幸せをプレゼントしている彼とワインとの共通点ではないか!






ワインと人・BYJインタビュー4

ささ・・前置きは省いて、一昨日のつづきです。。

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p373
彼は少し前に、我が国の文化を新しく照らし出した著書(韓国の美を辿る旅)を出版した。この本は日本語、中国語、英語に翻訳され、タイトルのとおり世界に韓国の美しさを伝えた。
民間外交官としての役割を完璧にやり遂げながら、初めての著書で凄い業績を成し遂げたのに、彼は写真をたくさん写せなかった事が残念だったと云う。
写真でも我が国の美をたくさん見せることができたのに、文章につける写真が、思った程多くは写せていなかったからだ。一生懸命に文章を書いたけれど、今見れば物足りない気持ちで残念だと云う。次に、もしも、また本を書くならば、文章だけではなく美しい写真をたくさん載せたいと云うから、今から期待が膨らむ。


(韓国の美を辿る旅)を見て、家醸酒と共通点と差異点に対して悩みながら、中国の蘇馬坡までが感心したという洞庭春を直接お造りになった様子が印象的でした。
あのとき、私に一緒に韓国伝統酒研究所パクノンタン所長様を訪ねてインタビューしようと誘ってくださったことが、ソムリエとして役に立つことが多かったです。

ワインと伝統酒の共通点は酒という媒介体によって、多くの人々が一つなり、お互いに疎通できるという点でしょう。
我が国では米を主食にした食事が主となります。だから、米から作る清酒と濁酒が私たちの食べるものとよく合います。
その間、60種類余りの清酒と濁酒を呑んでみたんですが、本当に良いものがたくさん有りました。けれども、人々は韓国の酒に接する機会がなくて、楽しむことができないと云うのが惜しいです。

初めて本をお作りになりながら、大部分の写真を直接撮られ、ワインだけでなく写真の魅力にもドボンとハマってしまわれたと存じてます。写真とワインの共通点はあるでしょうか?

写真の場合、感性がとても重要だと思っています。テクニックは即座に上げることができますが、感性はそうじゃないですよ。もちろん、感性も練習を通して発展させることができます。
カメラを持って被写体を眺め、心で何かを感じたとき、手でシャッターを押すということが撮影でしょう。
最近、人々はフィルムよりもデジタルカメラを使って写真を撮っています。写真は1枚1枚真心を込めて撮らなければならないのに、デジタルカメラはそうするのが難しいです。
アナログの感性は不便ではありますが、真心をこめるので好きです。だから、私は大抵、フィルムカメラとデジタルカメラを一緒に持って行って、写真を撮ります。
何かを撮影する計画ならばフィルムカメラを持って出かけますが、計画のない日は、デジタルカメラだけ持って行きます。
デジタルカメラは便利だけど、真心をこめて撮影できない気がします。
もちろん、プロの作家達はフィルムカメラをデジタルカメラのように容易く扱うことができますが、私と同じような人たちは、反応が早くて一瞬を記録することができるデジタルカメラの長所があるから、一瞬を逃がさない確率が高いです。
フィルムカメラはフィルムの種類を選択して露出をチェックし、フォーカスも合わせなければならないなど色々過程を経なければならないけれど。その自体を楽しむ人には面倒くさいその行為も楽しいのです。

ペヨンジュンさんが好きな写真作家と選好する被写体が何だろうかと気になります。日本の森美術館で展示会もなさったのですが、これから、また、展示会を開催なさいますか?

一番好きな作家はアンリ・カルティエ・ブレッソンです。フランスの写真作家で写真を芸術の域に挙げた方です。刹那の瞬間を記録する作家で、人為的に自然を捕らえるのではなくて、あたかも目をカメラにして通うような感じを受けました。
最近はボルフガンティルマンスの写真に大きな関心を持っています。それから、わが国の写真家としては、ペ・ビョンウ作家、ク・ブンチャン作家、それから少し前にギャラリーで見たイ・ジョン作家の写真が好きです。
特別好きな被写体はありませんが、あえて言えば、人物を写すのが好きです。けれども、注意を要する作業なので撮影するのは簡単じゃありません。
写真を見る人達に話しをかけたりもするし、聞いてくれたりもする写真を撮影したいです。
心に感じることを写したいのですが、まだ、すっかりと気に入った作品はありません。だから、まだ、展示会を開く段階ではないようです。(笑)

平素から料理を楽しんでいらっしゃること知っています。なぜなら、主婦達でも難しいキムチも漬けることが出来ると驚いています。私も何度か美味しく頂きました。どなたに料理を教わりになったか気になります。それから、平素、どんな食べ物を楽しんで召し上がるのでしょう?

母から頂いた食べ物を食べながら料理を習いました。普段、料理に関心があって本も見て、いろいろ、あっちこっちで美味しい物を食べた後、一人で勉強し始めたんです。
私は健康的な食べ物を選んで食べます。特に好きな食べ物があるわけじゃなくて、真心がこめられた特別な料理なら全部、好きです。
健康とは精神的なことと肉体的なことを全部含んでいます。しかし、肉体的な部分ではたくさんの制約があるものです。もしも、好きな食べ物が体に良くないと云っても、適当に食べて精神的に健康ならば、体に良いと思います。
さらに、全ての食べ物が溢れるほどにはなくて、少し足りないくらいが良いと思います。
食べ物の味付けも若干足りないのが良いです。しかし、そうするのは簡単なことじゃないです。
そんな気持ちでレストラン「ゴリラインザキッチン」のメニュー「ボディケア」と「メンタルケア」を作りました。
ボディケアは体に良い健康な食物などですが、メンタルケアは適当に食べて精神の健康も良くすることです。


もうちょっと、つづく~~



ワインと人。BYJインタビュー3

今夜も、についてのキャ~なニュースは無いので、
しかたなく、一人寂しく、本を読みます。

p361 
ワインの種類が重要なことではなく、好きな人たちと一緒に飲めば、そのワインがロマネコンティになると思います。それほど、ワインよりも一緒に飲む人がもっと重要だと云うことでしょう。
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p362~
その通りです。ワインは価格だけで評価できないと云うことです。ワインは価格を超えて、それ以上の価値があるからです。
今、テイスティングしたロマネコンティが本当に素晴らしいんですが、反面では、度々呑むのには負担です。だから、そのかわりに最近は、ロマネコンティとロルアのワイン造りのモットーの『自然に対して耳を傾けるバイオダイナミックスタイルのワイン』を楽しんで呑みます。負担にもならないし、品質も優れているワインがたくさん有るんですよ。フランスのプリエールロック、フィリップバカレットとオーストラリアのパスフィリップが、まさにそう云うワインです。

ワインのビンテージと試飲適期について、どのように考えますか?
とても面白い質問ですね。愛好家たちはビンテージの話がでると、また、試飲適期についての意見をやり取りしますね。特に、良いワインの場合、大部分の方がワイン評論家の意見に従うんですが、私はその部分については、ちょっと違う立場です。たとえば、今、呑んだロマネコンティはとても優れたビンテージだと大部分の評論家たちが、20年後の2025年から呑めと助言していますが、果たして、ロマネコンティウォネンオペルドピレはこれを20年後に呑めと造られたでしょうか?そうじゃないと思います。食物に対して個人的な好みがあるように、ワインもやはり好みによって、かなり違いがあるんじゃないでしょうか?

韓国の人達の中でも、サクサクした鮮キムチを好む人達もいるし、反対によく熟した酸っぱいキムチが好きな人達もいるでしょう。ワインもキムチのように熟成しながら少しづつ少しづつ味を変えながら、その魅力を、また時々刻々変えていくんじゃないかと思います。

その通りです。人々は個人的な好みと味覚が違うので、評論家たちが助言した試飲適期など重要じゃないと感じます。そのワインをオープンする瞬間を楽しむのが、良いじゃないですか。

p369
ペヨンジュン氏のワインについての知識はソムリエにも劣らず博識だ。彼は1990年中ごろフランス一人旅行に行ったとき、ワインの魅力に嵌まったといいます。ワインを何本か購入し、一人ホテルへ戻り、呑んでみたそうだが、その瞬間には、特別、美味しいとも感じることができなかった。それで、その状況で一日過ぎた次の日、夕食にそのワインをもう一度飲んでみた時、びっくり驚いたそうです。前日には渋いだけだったワインが滑らかに変化していて、とても華麗で優雅な香りに魅了されたと、プリテインしたということだ。そのときからワインを楽しみはじめる、その運命のワインがまさに、1982年シャトーマーゴだったのだ。その後1982ビンテージワインを機会があれば1本づつ購入してテイスティングしてみたが、その中のシャトーラトゥロ シャトーラピュレロが特に印象的だったという。

ヨンジュンさんはワインを度々楽しむ愛好家だと思っています。平素、どんなスタイルでワインを選好なさっているのか気になります。そして、テイスティングしたワインの中で最も魅力的なワインを挙げるなら、どのようなワインをお選びになりますか?

少し前にティステイングした1996レロアのムジニー、2005年エコンモレシャロジョプベロコ リスリン ドレンッケンベレンアウスレーチェ。2009年クレメンス ブジョ マリエンブルグ リスリン ベネレナウスレーチェ、2007オンダドロ等が印象的でした。特にオンダトロは香辛料の匂いが強い韓国料理ともよく合います。価格に比べても優れている姿を見せてくれます。カルビ、プルコギなど赤身の肉類の料理と一緒に飲めば、もっと美味しくなります。

ペヨンジュンさんは普段、知人たちへワインの魅力を知らせるワイン伝道者としても有名です。初心者たちにどんな方法で推薦なさるのか気になります。

ソムリエ様が、私に苦渋をなめさせたように、ブラインドティスティングをする方です(笑)価格、品質、地域、ビンテージなどを一つも教えてあげないブラインドテイスティングは、レベルに拘らないで、ひたすらワインにだけ拘ることができて良いです。そうしたら、本当に実力がうんと上がるようです。たまに、知人達が家に来たら、ブラインドティスティングをさせてみるのですけど、そうしたらするほど皆、ワインに集中する様子が本当に面白いです。

ロマネコンティで、ラタシュ、リチェボン、ロマネ セント ビバン など、何種類かワインが生産されています。それぞれについて、どのように思っておられますか?

日本の小説家、村上龍は短編集「ワイン一杯だけの真実」の中で、「ラ タシュは複雑な香りと味を持っている。香りに酔っていたら、舌の感触に裏切られ、舌の感触によっていたら味に裏切られ、味に酔っていたら、再び香りが他の快楽を与えてくれる」という素敵な表現をされていましたね。ラタシュは男性的な構造感と巨大な凝集力を持ったワインとして、時にはロマネコンティよりも、もっと魅力的なときがあります。とても洗練されていてシャープで都会的な感じを持つ男性を連想させるワインです。特に1999ビンテージ、ラタシュはロマネコンティよりももっと魅力的でした。

ラタシュの特徴を正確に表現しながらも 本当にロマンチックな説明ですね。
リシュィブルは優雅で派手な香りを持つ美しいワインだと考えるので、愛する恋人と一緒に飲むのに他は無い良いワインじゃないかと思っています。ロマネセントビバンは堂々とした構造感と長いフィニッシュが際立つワインで、長い期間の熟成が必要なワインのようです。ラタシュのように男性的だけれど、それに比べると荒くやぼったい感じを持っています。グランエソジョはロマネコンティのワインの中で、相対的に名前があまり知られていませんが、いつも価格対比の良い姿を見せてくれるワインです。

そうです。グランエソジョについての説明は100パーセント同感です。
そして、エソジョは柔らかくて壊れそうな花の香りが逸品のワインです。いつ呑もうと笑みがこぼれる、そんなワインです。幼い時は幼い姿 それ自体が良くて、熟成したなら、また熟成した姿として良いです。

ボンロマネプルミエクリュは、いかがですか?
ボンロマネプルミエクリュは、度々、接することはできません。残念ですが、わが国では輸入されてないからです。日本で何本か味わったのですが、価格対比で本当に良いパフォーマンスを見せてくれました。最後に、モンラシェはオイリーなボディー感と良いミネラルキャラクターを持つワインでしょう。最も目を引く感じは美しいハーモニーを見せてくれる完全なバランスだと思います。やはり、ロマネコンティのワインたちは高額な価格以上の価値があるワインなのは明らかです。

普段から旅行によく行かれると存じています。もしかしてワインツアーに行かれたことがありますか?必ず訪問してみたいワイナリーがありますか?

フランスブルゴーニュ ロマネコンティとルロアを訪ねてみたいのですが、いつか、行くことが出来るでしょう。そして、ボルドーのラプリュロ、イタリアのカヨとマッセロへ行ってみたいです。

ずっと前にその中の何箇所かのワイナリーに行ってきました。特にロマネコンティでの時間が本当に良かったのですが、そこでの記憶がとても良い思い出で、もう一度必ず訪ねたいです。次は、絶対に一緒に行きたいと思っています。

あのう、ワインの銘柄や地名、小説の言い回しなど、ツッコまないでね~
まだ、つづく~~

ワインと人・BYJインタビュー2

酔っ払いのサンヒョク夫が、やっと  したので~、つづき、読みます
あ、私は、シラフですから~~

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p356~358

今日、彼と一緒に飲むワインの皇帝・ドメンドラロマネコンティ ロマネコンティは、ハイクラスを背景にする映画の中に必ず登場し主人公にもなる。
映画(タイタニック)では、超豪華船が沈没するとき、ぶどう酒の箱が転がる場面に出ました。それが、まさにロマネコンティでした。映画(ポセイドン)では、新年パーティーで老紳士(リチャード ドレーブス)が1988年ドメン ド ラ ロマネコンティ ロマネコンティを注文した。周りの人が、とても高いと止めたけれど、少し考えていた彼は生涯最後の晩餐のために、このワインを選んだ。もうひとつ、ペヨンジュン氏をモデルにした(神の雫)の主人公のワイン評論家・遠峰一青を創り出した作家・亜樹正が1885ドメン ドラロマネコンティ エソジョを呑んではまり、ワイン愛好家になったというのは有名な話だ。

地下にあるワインセラーがとても印象的です。紹介してください。
一般的に大部分のハウスセラーは壁がレンガか木で作られる場合が多いんです。けれど、これは黄土で塗り壁にしました。機能的な面で見たら、レンガや木材よりもより優れているからです。自然に湿度が調整され、温度の変化も殆ど無くて、外部の衝撃にもすごく耐久性が良いです。そして、特有の匂いもでないし ワインを保管するには他に無いほど良い素材です。

そのとおりです。この前、私達がインテリアについて議論したときも、そういう話をお互いにやり取りしました。
既にj建築した家をリフォームして引越して来ると、望みどおりには全て工事できていませんでした。
もしも、直接、家を建てたなら、土、木、石だけを使って作るでしょう。韓屋が まさに、私が望む、そういう建築様式のままです。

韓屋は寒くて不便じゃないですか?
韓屋は春夏秋冬の四季を家の中へ取り込み、中は環境親和的な建築物です。
暖房のための床が相互補完的な構造をそろえているという点が韓屋の著しい特徴です。オンドルと床は季節の変化が明確な韓半島で暑さ寒さを克服できるようにした独特の住居様式です。冬の日、床をさっと横切って暖かい部屋のふかふかの布団に飛び込んだことを思い出します。天気が寒いほどオンドルの温みはより一層大切に感じられました。韓屋のたった一つの短所が、冬には少し寒いんじゃないかと言うけれど、少し寒いくらいのほうが、暖かいことをもっと大きく感じられるなら、長所ではないかと思うんです。現代の建築技術で韓屋を建てたなら短所を充分に補完し暖かい空間を造ることが出来るでしょう。

セラーにあるワイン達が地域別に整理されていますね。主に、どんな経路でワインを購入なさいますか。
国内でもたくさん買いますが、外国へ行くたびに1・2本づつ買ったりして、こんなに、たくさんになりました。安いデイリーワインなんかもあるし、結構値段の張った高価なワインもあります。我が国はワインに対しての税金が高い方なので、ワイン愛好家としては、ちょっと惜しい気もしますが、それでも、たくさんのワインを国内で購入しています。シンドンワインで運営されているチョンダン洞ロードショップと、ナラ食品で運営してる葡萄プラザワインタイムをよく利用します。ピノノア専門輸入会社のビディスのワインも楽しんで飲んでいます。我が国も日本のように、従量税で税金をかければ、ワイン愛好家たちには、すごく嬉しい事になるのに。もしも、そうなったら、わが国でも香港のようにワイン市場が出来るんじゃないかと思ったりしますよ。

今日、ティスティングされるワインは2005年・ドメンドラロマネコンティ ロマネコンティです。アジアを代表する俳優であるペヨンジュンさんとこのワインが最高の組み合わせだと思います。
特に、俳優としてのペヨンジュンさんの演技と、このワインの持つ繊細さがとてもよく似ています。
さて、呑んでみて、いかがですか?

身に余るお言葉を有難うございます。いずれにせよ、すごいワインですよね。
2005年はブルゴーニュワイン最高のビンテージと称されると聞いていますが、もしかしたら、このワインは伝説のワインになるんじゃないかと思います。
個人的にはピノノアが好きで、特に、ロマネコンティレルアロインなどの中で匂うオリエンタルスパイシーの香りが好きです。ほのかに鼻孔に漂って広がる優雅な香りが、本当に魅力的でしょう。
口でワインをテイスティングする前に、香りから感じる感興も重要だと思います。

甘味にしてもクラクラするくらい強烈さを持つワインです。このワインは、今まで類似のロマネコンティの中でも、最もスケールの大きいワインだと思います。

そのとおりですね。けれども、最高のワインとして君臨するロメネコンティを前に置くと、このラベルに従ってワインに向きあおうと振る舞い、人々は固定観念に囚われてしまいます。こんなところが、私がいつも残念に思っていることです。
人々はラベルを見てからは、そのワインの価格に囚われてワインの品質に期待する癖があるからです。既にラベルを見てしまってから正常で客観的なテイスティングをするのは、不可能なことです。
私も、かしこまった席でロマネコンティを何度かテイスティングしてみたことがありますが、先にラベルを見たら自分でも知らないうちに、ロマネコンティを呑むという期待感が出てきて、ありのままにティスティングすることが出来なかったんです。
今度、もしも、ロマネコンティをブラインドティスティングしたら、果たして、私は当てることが出来るんだろうかと思いました。本当にティスティングだけに集中できる席があれば、やってみます。
ソムリエ様は、どうですか?

私もたくさんティスティングして練習してきましたが、先にラベルを見る状態だと、客観的なティスティングは難しいということに、本当に共感します。
人間なら誰でも、見たものへ頼る傾向が強いのです。私も特別好きなワインがいくつかあるんですけれど、果たしてブラインドティスティングして正確に当てることが出来るのか自信が有りませんね。(笑)
もちろん、公式席上では、運よく生産者とビンテージまで、何本ものワインを当てたことがあります。
ペヨンジュンさんも、以前、1982生産のシャトームートンロチルドと1982年シャトーラドロをブラインドティスティングで当てたじゃないですか。ティスティングの実力はソムリエに負けないくらいだと思います。

何度か当てたことはあります。もう既にティスティングしたワインだったし、運も良かっただけです(笑)けれども、個人的にはワインの種類が重要なことじゃなくて、好きな人たちと一緒に飲めば、そのワインが、正にロマネコンティになることもあると思っています。それほど、ワインよりも一緒に飲む人が重要だという事です。もちろん、ロマネコンティの場合は価格が高い方だし、生産量も少ないので、手に入れるのが難しいのも事実です。しかし、それだけがロマネコンティの価値ではないと信じています。何百年も続いた伝統と最高を目指すワインメーカーの執念、ブドウ畑で汗を流す農夫達が創り出す結果が、正に今日のロマネコンティになったんじゃないかと思います。


p359
平素はブラインドティスティングを楽しむ方です。価格、品種、地域、ビンテージの一つも知らせてもらわないブラインドティスティングは、ラベルに拘らずワインにだけ拘ることができて好きです。


今日はここまで~

「ワインと人」BYJインタビュー1

==今日のbarbieちゃんの指令==
ワインと人、韓国版のBYJの項、どんなに時間がかかってもいいから、訳して~だと!
もうすぐ、日本語版が来るから、何も私が訳すこと無いのに~と、思いながら、
サワリを・・

Dream High  俳優 ペヨンジュン
2005 ドメイン ドゥ ラ ロマネコンティ ロマネコンティ

p351
ペヨンジュン氏と最もお似合いのワインは何だろうか?
私は、瞬間に2005年ドメイン ドゥ ラ ロマネコンティ を思い浮かべた。
今や我が国を飛び越えてアジアを代表する俳優となったペヨンジュン氏と地上最高のワインと呼ばれる2005年ドメイン ドゥ ラ ロマネコンティ ロマネコンティが幻想的相性を作りだすということは、何処の誰も異見を唱えられないだろう。
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P353
ペヨンジュンさんに会うために、ソンプクトンの邸宅を訪ねた。彼の家を公開するのは今日が初めてという彼の配慮が有難く申し訳ない気持ちだった。
この家は、引っ越し前に少し改修工事をした時に、噂になったワイン愛好家らしく 地下へワインセラーを造ったというのを聞き、期待が大きくなった。
ペヨンジュンさんはアメリカ留学を控えた私とのインタビュー撮影のために、ワインセラー完成を急がせてくれた。
直接行って見た処は、有名俳優の家と云うよりは、芸術家の家のように見えたのだ、本と芸術作品が多く、派手な家具は一つもなく素朴だったからだ。
茶を飲む茶室もあり、そのそばには、さらに陶磁器を造る糸車まであった。
ペヨンジュンさんとは、平素、兄弟と呼び合う仲だけど、今日は特別なインタビューのために会う席なので、礼節を持って会うことにした。

こんにちは、新居に私が初めて招待されたと知りました。お気づかいをありがとうございます。

こんにちは、ワインに関する話も思う存分できて、収益金も良いことに使うという本のためのインタビューを一緒に出来ることが、やはり嬉しいです。

家に入ってみたら、ペヨンジュンさんの繊細な見識が伺えるようです。どの空間に最も気を使いましたか?

この家で最も神経を注いだのは、茶室です。今は贅沢な空間かも知れませんが、必ず欲しいと思ったんです。茶を飲んで炷香できる空間が必要だったんですが、ちょうど引越しする機会に造ることにしたんです。静かに茶を飲みながら、精神を清らかにする、その空間が最高に好きなんです。

普段でも茶をよく召し上がりますか?
韓国の炒茶、中国のプーアール茶、ウーロン茶、それから日本の抹茶など、お茶なら何でも好きです。東アジア茶文化研究所のパクドンチュン所長さまは「茶は静かな状態で神髄を表わすので、一人で心を空にして穏やかに呑む茶こそ、真の境地に至る」と仰いました。しかし、私は友達と一緒に飲むお茶が好きです。
一人で飲むときは、あえてすごい努力と真心をこめないで気楽に呑むほうですが、傍に誰かがいれば、もっと真心をこめて、茶の味と香りを伝えたくなるかと思うからです。一人で飲む茶は瞑想することが出来て、二人で飲む茶は、疎通することが出来、三人で飲む茶は、共感することが出来、4人で飲む茶は、和合することが出来る気がします。

ワインを呑むとか酒をたくさん呑んだ日に、お茶を飲む方です。酔った一日を整理する時間を持つために呑み初めたんです。しかし、最近では我を忘れるくらい忙しくて、あまり楽しむことができませんでした。
そうでしょう。私が茶を飲む理由も楽しくて良い時間をすごし、整理するためでした。酒のせいで起きる僅かな失敗をしないようにするためにも、楽しむ方です。
二人きりで茶を飲めば、奥深い会話をすることができ、良い話が行き来します。
何人か一緒に会うときに、茶を飲みながら和合して共感隊を形成することも出来ます。私は穏やかな気持ちが必要なとき、取り戻せます。ワインも同じです。心が穏やかでないときは、ワインと茶に、私が近づくことができません。むしろ 頭が痛ければ、そのときは、コーヒーを飲みます。一般的に酒は気分が良いか悪いときに呑むでしょ。私は主に、気分が良いときに酒を呑みますよ。だから、私がワインや茶を飲むというのは、その時は体も心も平和な状態だと思います。最近ではソムリエ様も御存知のように、私が考えていることが、とても多くて、茶とワインを穏やかに呑んでみることができません。(笑)



今日はここまで~、。。
明日、気が向いたら、つづき、します。
忙しかったり、肩がこったりしたら、自分が読むだけです。。。。と、言い訳しとこっと!

暑中お見舞いです。

いつのまにか、韓国公式サイトの写真が変わってた!!!
カレンダーの写真だけど~
私が気がつかなかっただけかな?  今日から?

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花よりも、風よりも、癒されるワ
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